援交掲示板の相場と援交募集向け出会い系サイト2018@援コム

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パン屋で働くJDに援交を持ちかけ無責任に中出ししてきた

更新日:

20代後半の僕が出会い系で援交にはまる

彼女と別れてから今年で5年目になる。
大学を卒業して半年で彼女は入社した上司と不倫と浮気を同時にスタートし、不倫をやめるのでなく僕への浮気を辞めたのだ。

完全に信じ切っていた自分が馬鹿だった。
そう言ってしまえばそれでお終いだがそう簡単に割り切れなかった僕はその後色んな女性との軽薄な肉体関係を山のように築きあげる。
“援交、デリヘル、ナンパ、合コン”等思いつくものには全て食いついてできるだけの女性と関わりを持ってきた。

その中で1番ハマっているのが“援交”だ。
普段から「ワクワクメール」を利用しているが、やはり素人女性と肉体関係だけを築くには出会い系が1番だと思う。

きっかけになったのは狐のような鋭い目に長いまつげ、ふっくらとした頬と薄い唇をしたシホとの出会いだった。

彼女はパン屋でアルバイトをしているJDだった。

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ワクワクメールの掲示板で彼女に連絡をしてみる

数をこなせば誰かしらひっかかるのを理解してから3回目の女探しだった。
北海道の中心部札幌に住んでいる僕にとって、近隣に住んでいる登録者を探すのは少しも苦ではなかった。

ただし、連絡をしても中々返事がこない。
“労力がかかるな”と思っていた僕にメッセージが届いていた。その相手がシホだった。

「連絡ありがとう御座います LINEで連絡しませんか?」
願ってもない申し出だった。
「もちろん これ登録よろしく」

当日の夜にLINEでの返事がくる。
「改めてよろしくおねがいします。 Kさんって何してる人なんですか?」
「僕は保険の営業だよ。 外資系じゃないけどね シホちゃんはなにしてる人? 」

「私は大学生です パン屋でアルバイトしてます 残りもの貰えて有り難いです笑」
お互い写メを交換すると、パン屋らしからぬ美人ながらどこか地味な空気が感じられてもろタイプだった。

この段階で分かったことは「滋賀県から上京し一人暮らし/アルバイトもしているし仕送りもあるがそこまでの余裕はない/彼氏と別れてやけになって出会い系に登録した」ということがわかり共感できた僕たちは会うことに。

もちろん、この時の僕には下心しかなかった。

集合場所は札幌中央区にある内装が可愛い個室居酒屋

店につくとすでに彼女は個室で待っていた。

「ごめんね それにしてもはやいね笑」
「いやぁ 迷子になったらいけないと思って それでもiPhoneのアプリが頑張ってくれましたよ」
どこか彼女は独特な雰囲気と話し方をする女性だったが、一緒にいてとても楽なものだった。

僕とシホはついつい無駄話しに花を咲かせ、パン屋のアルバイトの話や、大学の話などをして酔も進んでいた。
「この後どうしようか?」
「おでんが食べたい!」
まるで子供のようなテンションで言うシホの言い分を聞き入れ、自分の家の近くにあるおでん屋に向かうために、それとなく手をつなぎながらタクシーに乗り込む。

そこから10分も走らずにおでん屋につき、はんぺんを中心にオーダーをとる。
昔からはんぺんが1番僕の好きな具材だった。

「ここのおでんはすごくおいしいね」
そう言いながら僕に優しい笑顔で語りかけてくる彼女がとても愛おしく思えた。
「シホちゃんって可愛いよね」

「へへへ、Kさん口説いてますね笑」
「口説いてるよ笑 ここから家近いんだけどさ今日泊まってかない? アルバイト代くらいだすよ」
多少戸惑った顔をする彼女。

「ずるいなぁ まぁいいですよ」
一瞬こわばった表情を見せた彼女だったがすぐにその表情は明るくなる。

簡単に援交の誘いを了承してくれた彼女に感謝の意を唱え僕は彼女と自宅に向かう。
コンドーム等の準備はすでに完了ずみだ。

狐のような目を眺めながらフェラをさせる

自宅に付き少しゆっくりしたかったが「Kさんスーツ疲れたでしょとりあえず着替えなよ」とジャケットを無理やり脱がされる。

僕は「わかったから」と笑いながらジャケット、Yシャツ、肌着を脱ぎ捨てると彼女は上半身ハダカの身体に抱きついてきた。
シホもカーディガンを脱いでTシャツ一枚でお互いの体温が重なり気持ち良いが僕は今日シャワーを浴びていなかった。

「とりあえずさ お風呂入ってくるよ」

すると彼女は「じゃあ、下脱がないと」と言いながらベルトをカチャカチャといじりついに下着一枚に。この時点で僕は興奮し、恥じらいながらも股間は大きくなっていた。
僕は風呂に入ってから彼女を抱きたいと思う反面、すでに彼女に愛撫されるのを望んでいた。

シホはそんな僕の意図を表情からなのか、匂いなのか簡単に察知したように「もう苦しそう」だと下着の上から数回撫でて「ここでこの下着も脱いじゃおう?」と唯一身につけていた下着もなんなく脱がされてしまう。

すでにビンビンになっていた僕のチンコを見て「ほら、これでもお風呂入りたいの?」と言ってくる彼女は竿をゆっくりと上下にピストンしてくる。
「頼むよ 我慢できないよ」ついに僕は彼女に愛撫を要求してしまった。

「ふふっ」と笑う彼女は僕の顔を見ながら亀頭を優しく舐め取るように刺激してくる。
「あぁ」と期待していた快感に声が出てしまいながらレロレロとわざとこちらの性欲を掻き立てるようにより性的に舐め取っていく。

亀頭から裏の筋に沿って竿の根本まで舐められる。
彼女はときおり「あぁ」と興奮した声をだし、僕のチンコをしゃぶり続ける。
そして僕はその快感に膝をガクガクしながら耐え続けていた。

再び根本から亀頭に戻り、次はゆっくりと口にくわえようとする。「あッ!」と声をあげる僕に彼女は「ごめんなさい」とあやまる。
歯が当たったのだ。

「フェラしたの彼氏しかいないからこのサイズは慣れてないの」という彼女に、「もう一度加えて」と優しく促すとまたこちらの顔色を伺いながら咥えていく。

少し苦しそうな彼女の顔がやっと亀頭を覆うほど口に含んだ時に、「そのままゆっくりと前後に動いて」と指示すると、僕の乳首の先端を細い指でつまみながら前後にジュプジュプと優しく動いてくれる。

彼女は下半身をもぞもぞと動かしながらこちらを見て嬉しそうな顔をする。
その動きと顔を見て、僕は「ベッドに行こう もう抱かせて欲しい」と言いながら彼女の手を引きベッドまで連れて行く。

そのまま彼女の着ている服を全て脱がし、ベッドに仰向けの体勢で横にさせる。
どこから見ても欠点のない、20代になったばかりの彼女の身体を舐めるような視線を送り二の腕に触れる。

それだけで「あぁ・・」と甘い声を出す彼女に僕は我慢ができなくなり彼女の性器の外側をゆっくりと舐めていく。

お風呂に入っていない分おしっこの匂いがほんの少しだけするが、むしろ興奮する。
舌で舐めていくとすでに舌にひっつくような粘度の高い彼女の愛液が僕の舌に絡みついてきて、「もうお願いだから入れて」とおねだりをしてくる。

僕は「コンドームは居間のカバンに入っているからとってくるよ」と言うと「もういいって言ってるでしょ!はやく!」と彼女は怒った口調で僕に挿入を指示。
僕は言われた通りすでにバキバキになったチンコをゆっくり彼女の膣に入れていく。

「はぁっ!」と大きな声を出す彼女を無視して僕は彼女の膣の温かさを感じながら、ゆっくりと腰を動かしていく。
粘度の高い愛液が亀頭にまとい彼女の膣をなんなくすべっていく。

シーツを握りしめながら「やばい・・・あぁ!もういきそう!あぁあ!!」と激しくイッてしまうと、膣は僕のチンコを離さないと言わんばかりに圧がかかり精子が登ってきてしまう。
「俺もいきそう・・」といいながら動かしていくと彼女はゆっくり僕の首に腕を回して「良いよ」と耳元で囁かれる。

その言葉を聞いた俺はさらに無我夢中に彼女の子宮に亀頭を押し付けるように動かし続け、ついには中に射精する。
ビュルル!ビュル!と激しく子宮に打ち付けるように出ていく精子達に加勢するように彼女は足を絡ませて腰を押し付けていく。

結局その日はその後もシャワーに入らずにSEXをし続け、帰り際に彼女に2万円を渡す。「また、遊ぼうね」という彼女とはパン屋を辞めて現在社会人になった今も援交の関係は続いている。

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