援交掲示板の相場と援交募集向け出会い系サイト2018@援コム

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ケーキ屋さんで働いているサヤカさんとの援交SEX

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最近出来た近所のケーキ屋さん

甘党の俺は徒歩5分圏内にある少し高めのケーキ屋さんに仕事帰りや散歩がてらに買いに行くことがある。

そこの店舗は厨房がガラス張りで店内から作業風景が見えるようになっているのだが、そこからいつも真面目な顔でケーキを作っている女性を眺めては“カッコイイ人だなぁ”と思っていた。

とは言え付き合いたいという気持ちや友達になりたいと思う気もなかったのに、まさかパティシエの彼女と援交SEXの関係になるとは当時思ってもみなかった。

きっかけは高校の同じ部活だった友人と年明けに会ったことだった。

T:お前いい加減彼女できた?

俺:はぁ、出来るわけないだろ お前もだろ?

T:だよなぁ笑 でも、俺も彼女はいないけど出会い系で援交SEXはしてるから女には困ってないから一緒にすんなよ笑

俺:情けない!汚らわしい! そんなことして性病とか怖くないのか

T:まぁ、メンヘラは多いからその面では怖いけど普通にゴムさえつければそうでもないな お前もやってみろよ 

俺:そうかぁ? メンヘラなんかにつきまとわれたら最悪だろ 無理無理

T:お前そんなんだから5年間も彼女もSEXもしてないんだぞ いい加減振られたこと引きずってないで新しい女みつけろよ このセカンド童貞が

俺:うるさいなぁ・・

渋々利用し始めることを了承すると、Tは俺の横に移動してきて俺のiPhoneで出会い系サイトPCMAXに登録し利用しはじめる。
俺らは男2人狭い個室の居酒屋で隣同士身体を密着していたのを思い出していま気分が悪くなっている。笑

居酒屋内でPCMAXパトロールを始めてみる

Tと共に居酒屋内で“いい女は先に見つけた者がアプローチできることにしよう”と訳のわからない約束をしながらPCMAXを徘徊。

30分ほど初回登録ポイントを利用して掲示板やらプロフィールをみていくと、まぁ気色の悪いおばさん達が“Hなことがしたいなぁ”とつぶやいていて若干気分を害していた。
しかし、その中に1人どこかで見たことがある女性の顔写真があった。

その人がケーキ屋で“カッコイイ”と思っていたパティシエのサヤカだった。

あの時も今も恋愛感情なんて一切ないんだが確実に俺は心拍数が上がって興奮していた。

俺:T、俺PCMAX登録してみてよかったかも知んない で、この子に連絡とってみたいんだけど俺はどうすればいいんだ?

T:お、気になる子発見? 援交目的でも最初は下心なしで近寄らないと大体厳しいんだよ。
メッセージ機能使って“はじめまして プロフィール見て可愛いと思って連絡しました もしよろしければLINEでやりとりさせてもらえませんか?”でいいんじゃね

俺:了解 でもお前打ってくれ 任せたわ

俺はサヤカともしかしたら何かできるかもしれないという期待からテンションが上り、悪い飲み方をしてしまい、気づいたら自宅の布団の上で眠っていた。

PCMAXでのやり取りはほとんどなかった

起きてシャワーを浴びている最中に前夜のことを思い出し、髪を乾かす前にアプリをチェック。

まだ彼女からの返信はなかった。
それと同時にTに言われた“10人に1人成功すればラッキーだと思えよ”と言われた言葉を思い出して“これ無理かもなぁ”と思い少し凹む。

年明けと言ってもただ暇なだけで、実家に帰ることもなく一人暮らしのボロいアパートのこたつの中でTVを眺めていたら再び寝落ち、目が覚めるとまだ16時過ぎだというのにすでに外は夕暮れ間近だった。

幸せだなぁとこたつでもぞもぞしながらYou Tubeでも観ようとiPhoneを触る。
ホームボタンを押してトップ画面が表示されると“連絡ありがとう御座います こちらこそよろしくおねがいします”とLINEの通知が着ている。

一瞬理解できなかった俺だったが、どうやらTは昨晩サヤカに対してPCMAXのメッセージにQRコードを載せていたのだろう。

俺:連絡ありがとうございます すごく嬉しいです 出会い系利用したことないのであまり上手にお話出来ないと思いますが許してください笑

この一方で俺はTにヘルプのLINEを送っていたが、あいつからは一向に既読がつかず俺は内心役立たずがぁと震えていた。

サヤカ:私も2日前に登録したばかりなので気にしないでください笑 俺さん24歳みたいですけど私も24歳なので慣れたらタメ口でお願いしますね

俺:そうですね とりあえず自己紹介してもいいでしょうか・・?

ムズムズするようなやり取りをしていき、結局サヤカは“パティシエ/24歳/彼氏なし/近所に一人暮らし”ということがわかった。

サヤカ:パティシエは出会いが本当に少なくて、それで悩んでいたら同僚が出会い系を勧めてくれて なんかそれで加入するとポイントももらえるからお願いって笑

俺:そうなんだ 俺もPCMAX使ってヤリ友作っている奴に、居酒屋で飲んだ時にお前もいい加減出会いを見つけろって言われて登録したんだよね笑

サヤカ:えぇ~なにそれ笑 俺くんヤリたくて私に声かけたの?笑

こういう返しがくるとわからずに送ってしまうようなポンコツだから俺は会社でも上司によく怒られてしまうんだろう。

俺:ごめん笑 いや~正直全くそういう気がないって言ったら嘘になるけど 気持ち悪いと思われたくないから言っとくけど無理やり求めたりとかは絶対にしないよ

サヤカ:ふぅ~ん まぁとりあえず信じるよ笑 俺君もう仕事はじまるの?

俺:明々後日から始めるよ 結構おそいんだよね 

サヤカ:え!私も一緒! じゃあ年明け居酒屋私とも行かない?

もちろん断る理由なんて無い俺は即OK。
Tと同じ居酒屋に予約してその近くのコンビニの中で待ち合わせをする。

私服姿は雰囲気がまた違う

コンビニの漫画雑誌を立ち読みしていると“俺さんですか?”とサヤカちゃんが登場。
彼女はロングコートにマフラー、手袋と完全防備でやってきたが寒さから顔が真っ赤になっていた。

俺の家はここからほぼ3分くらいだから全く手も顔も赤くなっていない。
暖かい飲み物でもと思ったが、これから酒を呑むのに必要ないと思いすぐにコンビニを出て居酒屋に入り、再び改めて初めましてをする。

俺:初めまして 会ってくれると思っていなかったので嬉しいです

サヤカ:こちらこそですよ 俺さんってちなみに私のこと見覚えあったりします?

俺:あの・・・多分はい あそこのケーキ屋さんでパティシエとして働いていますよね

サヤカ:やっぱり! 私も何回か観たことあった人だからもしかしてと思ったんですよ

そこからはお互いタメ口になり、料理やお酒を楽しんでいく。
サヤカちゃんはパティシエとしての仕事に不満はないし、いまも充実していると俺からみると非常にキラキラした女性だった。

その時俺は“やっぱりカッコイイなぁ”と思ったのを覚えている。

解散するかと思いきや

ご飯やお酒をたしなみお互い少しだけ砕けた感じに。
しかし楽しい時間はあっという間で時計をみると23時をすぎでいて“そろそろ帰りましょうか”と俺がいうと、“・・・はい“と返事が返ってくる。

俺:なんか不機嫌になってない?

サヤカ:なっていませんよ そんなに帰りたいなら帰ればいいじゃないですか!!

俺:いや 別に帰りたいってわけじゃないけどもう時間も時間だからさ

と返事をしながら下心のある俺は“援交”の文字が頭に浮かぶ。
そして初対面で援交をもちかけるなんて失礼だろと思う俺の理性は、射精をしたいという欲望に負けて“このあと家にこない?”と誘ってしまう。所詮俺なんてはただの性欲マシーンだ。

そんな俺の考えとは裏腹に彼女は“いいですよ”の1つ返事。

居酒屋から家までは約3分。
一度先程立ち寄ったコンビニにいき、コンドームや酒、つまみ、飲み物を購入し自宅に戻る。

人生初めての援交SEX

寒いのがキライな俺は外出前に暖房をつけていたこともあって部屋の中はいつも暖かくなっていたが、微かに彼女は身震いをしていた。

俺:とりあえずシャワー浴びてさっぱりしてきなよ 身体温まるまでお湯かぶってな

サヤカ:ありがとう なんかごめんね~

といいながら20分弱シャワーを浴びて来客が着た時用(男性用)のUNIQLOのスウェットを開封して差し出す。

それを着て居間に戻ってくる彼女は化粧と髪は洗わずに身体だけキレイにして戻ってきた。
代わりばんこに俺もシャワーを浴び身体もシャンプーも含めて5分ほどで戻る。
久々の俺はSEXをしたい欲望が強すぎて明らかに彼女からしても不自然なくらい早く戻っていた。

しかしその点には一切触れずに彼女は俺が今までに購入してきた漫画や小説が入った棚を眺めながら、“こんなに本読むんだねぇ”と語りかけてくる。
“読みたい本があれば貸すよ”と言うと“じゃぁ明日の朝一緒に選ぼうね”といいながら彼女はベッドに腰をかける。

俺も明らかにぎこちない動きで彼女の隣に座り手をにぎる。
相当緊張していたし、この時点でチンコがパンパンに勃起してそれはスウェットの上からもわかった。

明らかに目立つそのシルエットにサヤカが気づかないわけもなく“期待してビンビンになってるね”と耳元で囁いてくる。
俺はその声にいままで感じたことのない快感を覚えてしまう。

ただ俺はシャワーを浴びながら、これはお金を払う援交SEXでお互い愛なんてなくただの肉欲を満たすためにお互いの身体を貪るようなただの交尾をするんだから、どうせならSっ気を出して思い切り犯してみたいと思っていた。

しかしその日俺はただただ彼女のおもちゃのように、手コキをされフェラをされ“もうやめて”と言う俺の言葉を無視しながら彼女は“まだまだガチガチだよ~”と睾丸にキスをしながら愛撫をしてくる。

コンドームだって買ったのに、“今日は生で大丈夫な日だから”と言われ騎乗位の体勢ですでにビチャビチャになっている彼女の膣に挿入されて一度も抜かない状態で2回中に射精させられた。

“ほら!またイクの?だらしないおちんぽだねぇ?おちんぽだねぇ?”と言われながら2回目も射精してしまい俺は情けない声で“ごめんなさい・・ごめんなさい”とつぶやくだけだった。

俺も初めての中出しや言葉責めに興奮していたのか射精をしてもすぐにチンコはまた元気に腫れ上がり、3回目はバックから挿入し自分の思うがままにピストンしてやると意気込む。

しかしバックの体勢からも彼女が動きはじめ“このちんぽいい!このちんぽいい!そこだめぇ!”と今度は彼女が俺のチンコをバイブ代わりに使って昇天。

結局その日は深夜4時を回るまでSEXをし続け、疲労のあまり気絶するように就寝。
朝になり目を覚ますと彼女はシャワーを浴びていた。

サヤカ:あ、俺君おはよう シャワー借りたからね

ベッドの中での彼女ではなく普段のカッコイイ彼女に戻っていて、若干困惑気味の俺だったがダメ元でいってみることにする。

俺:あの、帰るまえにもう一度だけSEXしませんか?

サヤカ:へぇ・・気持ちよかったんだ

あれ以来俺は彼女がパティシエとして勤務している店には行っていないが、ほぼ毎週SEXをさせてもらっている。
本を貸してくれる前提で、ご飯を奢ってくれるなら無料、ご飯なしなら5,000円という破格の値段で死ぬほど射精をさせてもらっており、俺は当分彼女なしでは生きていけないと思う。

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