援交掲示板の相場と援交向け出会い系サイト2018@援コム

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スレンダー体系のデザイナーの卵Iさんとの援交SEXを淡々と話すよ

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PCMAXの掲示板でIさんと出会う

俺のスペック 24歳の180センチ ガリガリ 
Iさん 26歳 貧乳 細い デザイナー志望 貧乏 顔は塩顔の男っぽい感じ 

恋愛の意味で言う“彼女”を作ることを煩わしく感じて早5年が経とうとしているが、性欲はそんな考えとは裏腹に湧き出てくる。

そんな性欲を収めるためにPCMAXを俺は利用し始めた。
このサイトを利用し始めてすでに2年弱経ち、いままで業者やら風俗嬢の出張サービス的な事も多々あって正直それは詐欺だろババア・・・という経験もしてきた。

とは言っても最悪SEXできて自分がイケればそれでいいと思っていた俺は、援交SEXの相手にいままで前戯もほとんどせずにローションを塗って挿入をしていたりと客として好評なほうではないのは確かだろう。

そんな俺と唯一長くセフレの関係が続いているのがデザイナーの卵であるIだ。

彼女とはH目的ではない普通の掲示板で知り合い、LINEを交換。
デザイナーの会社で働いているが現状は給与が低く実績を付けるまでは色々と大変だが、服等にはやはり気をつけなければいけないから金欠ということ。

それでご飯をたまにでも奢ってくれる人を出会い系で見つけた同僚の話を聞いて自分も真似をしてみたのだとか。

正直そんなことはどうでも良いと思っている俺は“援交でいいならお金も出すよ いくらなの?”と聞くと“ごめんなさい いくらなのか相場がわからないしやっぱり援交は怖い”と言われる。

俺はこの時点で あぁ、面倒くさい女だな 出会い系サイトの男が無償で応援してくれる出資者だとでも思ってるのか?とイラつきながらも“そっか それならしょうがないね デザイナーとして頑張ってね”とだけ言って連絡を経つ。

それから2週間ほどお互い音沙汰がなかったが、彼女から“俺さんご無沙汰してます 急で申し訳ないのですが○日の夜って空いてますか?”との連絡が。
俺はヤれない女性と会うつもりなんてなかったので“すいませんがご飯なら他の男性におごってもらってください”と返信。

既読がついてから1時間ほどたち終わりだなと思っていると彼女から“あの時はすいませんでした ゴム有りで10,000円でご飯とラブホ別でいかがですか”と連絡が。

それなら話は別だ と言わんばかりに俺は即OKと言い約束の日に合流。

初対面時相手の緊張がこちらにも移る

某犬の石像で待っていると少し奇抜な格好をした彼女が登場。
何重にもなったスカートが特徴的なワンピースを着てパット見自分とは一生関係のない人間としか思えなかった。

その後ただ援交で会った女なんだから無関係と大差ないじゃないかと思い直す。

俺:初めまして 

I:あ、初めまして Iです よろしくおねがいします 

俺:こちらこそ とりあえずどこかお店入りますか 

いくらなんでも緊張しすぎている彼女を見て謎の罪悪感を感じた俺はいつもならありえないがとりあえずSEXの前に店に入る。

そこで適当に談笑・・とは言っても本当にくだらない話で彼女が何故デザイナーになりたいと思ったのか その話だけはやけに明るい顔で言ってくる彼女はよほど今の自分の仕事が好きなのだろう。

そのせいで俺なんかと援交なんてすることになってしまうのに。
俺はそもそもなぜ彼女が出会い系なんか利用しようと思ったのか気になってしまう。

確実にこんな事をするような人には見えなくてプライベートなことだとわかった上で彼女に質問をしてしまう。

俺:なんでそんなデザイナーの服好きなあんたがこんなところで俺の相手をしてるの?

I:あの、正直私も怖いんですけど この仕事をしていると本当に缶詰で外の空気吸わないとたまに息が苦しくなっちゃって  元からお金がないのも原因だしご飯食べさせてくれる男性ばっかりだし えっと・・

となんともまとまらない彼女の話。
要約すると彼女は①金欠だからご飯をおごってもらいたくて出会い系を利用②息抜きとして誰かと会って会話をしたかった

なるほどなぁと思いながら、お世辞ではなく彼女の顔は薄く化粧映えしそうな顔立ちをしていて男性受けは非常に良さそうだった。

俺:出会い系なんて利用しなくても君なら彼氏くらいできるだろ

I:出来ることは間違いないんですけど、彼氏ってなるとそのプレッシャー?と頻繁に会おうとか言われるとしんどいんですよ

とまさかの返事が。
この点は非常に同意見でふいに彼女に笑わされてしまった。

とはいえ援交をするくらいなら彼氏を作るプレッシャーに耐えたほうがマシじゃないのか?

むしろこのまま断ってもらった方がいいとさえ思い始めている俺は性欲と理性が矛盾していることに気づきながらも“きみは今日僕に10,000円で抱かれてもいいと思っているのかい”と質問する。

もっとオブラートに包めるだろう と言った後に後悔しながらも表情を変えないように意識しながら彼女の目をみる。

一瞬目をそらした彼女は“はい もう決めたことですから よろしくおねがいします”
と言われ嬉しくもあり悲しくもある俺は彼女と飯屋を出てラブホテルに向かう。

ラブホテル

普段から援交する際に利用しているホテルに到着してシャワーを浴び、交互に彼女にも入ってもらう。

なんとなく心配になり“髪の毛はまだ濡らすなよ”というと“私もそのくらいはわかっています”と少し怒られてしまう。
冷静に考えればIは26歳で俺よりも2つ年上だ。

とは言っても俺もいわゆる覇気というものがないし、老け顔ということもあり18歳の時には24歳に見えると好きかって言われていたから2歳上と言っても見た目は俺の方が確実に老けている。

10分くらいでそそくさと上がってくる彼女は“久々ですし、経験も少ないですが改めてよろしくおねがいします”と言いながらベッドに上がってくる。
先に金を渡そうとしたが彼女はもうスタートしていて身体に力が入りまくった状態で俺の肩を掴んでキスをしてくる。

なんだこれは?と思いながら放置してみるとふにゃふにゃのチンコを下着の上からこねるように刺激してくる。
少しくすぐったいが彼女の手が気持ちよく勃起してしまう。

それを見てこれで一仕事が終わったかのように“ふぅ!”と満足気な彼女。
見ていてとてもおもしろかったが何故か癪に感じたのでキスをして舌を絡ませながら押し倒す。

“んn・・・?”と困惑している彼女に何が疑問なのか聞くが迷ったがそのまま放置してバスローブを脱がし下着の上から乳房を刺激していく。
下着もセンスが良いのだろう、可愛いというよりはカッコイイ下着をつけていた。

ただサイズが若干合わずブラの上から乳首が刺激できるくらいには隙間があった。

ブラのホックだけ取り上にずらして乳首を優しくしゃぶる。
最初は小さかった乳首も優しく刺激を与えていくと固く膨張していく中で“もう私は満足ですから入れてください”と言われる。

いままでは真逆のことばかり言われてきて上記でも記載したとおりローションを使って前戯なしで挿入したことまである。
しかしIは今までの経緯からもせめて少しでも気持ちよくさせてあげてから挿入したかった。

そこで下着を脱がしクリトリスを舐めたり吸い込んだりして固くした後、右手の人差指と中指で横にスライドさせていく。
“あぁ・・・待ってください それヤダ・・”と言ってくる彼女の顔は赤らみ、じんわりと身体からは汗がじっとりと出ていた。

そのまま2分位は続けていただろうか、彼女は俺にクリトリスをイジられたまま果ててしまった。
“ふーっ!ふーっ!”と肩で息をする彼女を上から眺めて得意げになっている自分に気づきながらも嬉しい気持ちが抑えきれなかった。

俺:気持ちよかったかい?

I:はい・・お金もらってるのにごめんなさい ほとんどしてもらってばかりで

俺:そういうものだよ 大丈夫だからこっちにおいで 

と言いながらコンドームを手渡し彼女の手で付けさせる。
こうした方が安心してもらえると思ったからだ。

挿入

彼女の膣を軽く指で入れて多少ほぐすと愛液をすくいとり亀頭につける。

少し愛液を伸ばして彼女が負担にならないように気を使いながら挿入し、ゆっくりと子宮口まで亀頭を進めていくと彼女は“あぁあ!”と少しきつそうな声をあげる。

いつもならこの時点で女性が叫ぼうが喚こうがそのまま腰を振っていた。
ただ一応馴染むまで動くのを止めてIの息が整うのを待ち、またゆっくりと動き始める。

俺:痛くないかい?

I:・・凄い気持ちいいです

この発言に腰の動きを少し早めてしまい、パチュンパチュンと俺と彼女の結合部分から卑猥な音が漏れ始める。
精液が溜まってきている感覚が若干ありながらもそのまま一定のリズムで攻めながらクリトリスと乳首も攻めていく。

“あぁ、あぁ、待って”と愛撫を止めようとしてくる彼女の声色は確実に気持ちいいと言っているようにしか聞こえず、そのまま続けていく。
すでにチンコも射精間近まできていたこともあって、俺は気がつけば彼女の子宮にキスをするように打ち付けていた。

そのままどのくらい腰を振っていたのだろうか。
恐らく数分もたっていないのだろうが、いつの間にか彼女の腰を掴んで優しく、かつ子宮を離さずにピストンをしていくと“イキます、イキます!!!”と少し大きな声で彼女が先に2回目の昇天。

しかし俺の精子ももうすぐそこまで登っていてそこで止めることはもう出来ない状態だった。
せめてはやくイこうと思い強くピストンしていく。

“おっ!おっ!”と下品な声に変わっている彼女の口を閉じるようにキスをしながらゴム越しに射精。

初めてあんなに自分自身痙攣したと思う。
ビュルビュルと出ていく精子の感覚に声が漏れ、足は痙攣しながら昇天。

そのまま彼女の横に横たわると彼女が身体を密着させてくる。
俺はそんな彼女を抱きしめながら今後も継続して会えないか、どう交渉をしようか考えるのだった。

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