援交掲示板の相場と援交向け出会い系サイト2018@援コム

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援交女性に睾丸マッサージを受けた結果・・・

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ワクワクメールは使いようで大きな成果をあげる

“出会い系で援交?やれやれ、君はそんなことができると思っているのか?” と友人に言われたことがある。
確かに出会い系サイトも、詐欺行為援助サイトや業者様大活躍中の糞サイトも多くあり俺も数百円無駄にしたことがある。

結局8つほどのサイトを利用した結果落ち着いたのが『ワクワクメール』だ。
もちろん“援交し放題!”なんてことはないが、自分次第ではそれなりの結果が伴うこのサイトは援交初心者の男性方にオススメしたいサイトであることは間違いない。

ここのサイトの女性陣は大体10通ほどのメールを行いLINEを聞くと了承してくれるが、1~3通目で聞くと“貧乏男に用なんてないわ”と言わんばかりに無視されることが多い。
1回50円のメール機能を少し増やすだけで素人の女性のLINEが聞けるのならばこんなに安いことはないだろう。

下記ではワクワクメールで援交に成功したジムインストラクター勤務の美里を例にご紹介していく、

掲示板の投稿欄で美里を発見

残業がほとんどない俺が自宅に帰りいつものように暇を持て余しつつ出会い系を徘徊すると、“金欠で困っています イチャイチャしてくれる男性募集しています”という投稿が。
速攻でメッセージを送ると彼女はそれとなく返事をしてくれる。

「はじめして 俺さんかまってくれてありがとうね」
「いえいえ こちらこそだよ 写メみたけど可愛いなと思ってイチャイチャしたくなって連絡したんだけどさお金困ってるの?」
「嬉しい! ありがとうございます♡ そうなんです~私ジムインストラクターなんですけど、歩合制であまり稼げていないんです」

とその後も数回やり取りをし、LINEを聞き出して電話をしてみると彼女は4コール目で出る。
「もしもし!俺さん電話してきたからびっくりしちゃった!笑」
「ごめんね 声聞きたくて 怖くなければラブホでエッチなことしたいんだけどどうかな?」

そう言うと彼女は少し間を開けて“2万でどうですか?”と聞いてくる。
「OK~♪ そしたらよろしくね どこで待ち合わせしようか?」
「あ、クルマで迎えにきてもらえると嬉しいです」

身体のラインが分かるスキニーパンツを着た女性

コンビニについた俺は“着いたよ”と連絡を入れると、雑誌を読んでいた女性が店からでてきた。
黒いタイトなズボンを履き、海外女性のようなプリケツで登場したのが美里だった。
「初めまして 俺さん 今日はよろしくね」
「こちらこそ キレイな身体しているね やっぱりジムインストラクターなだけあるわ」
と言いながらとりあえず彼女に約束通り2万円を手渡しラブホに向かう。

「あ、もうくれるんだ ありがとう」
「すぐ貰ったほうが安心しない? ちゃんとくれるのかなぁとかさ」
「すっごいわかる! って言っても私俺さんで4人目なんだけど、1回ラブホ出るまでくれない人いて不安だったもん」

そんなたわいもない話しをしているとラブホに到着。
部屋に入るとすぐにお互いシャワーに入ってソファに腰をかけ再び談笑をはじめる。

「ジムインストラクターってどんな人に教えてるの?」
「ん~太ったおっさんから、若い女の子までホント色々だよ笑 俺さんもくる?」
援交相手を勧誘すんのかよと笑いながら名刺だけもらっておく。

一種のプレイで使えたら面白いとは思ったけれど冷静に運動はあまりしたくない・・・。
「でもやっぱりすごい身体してるよね 普通に憧れるし今日みたいな格好してたら視線すごくない?」
「そうだねえ でも正直頑張ってる分見てもらいたいって気持ちもあるからね笑 俺さんも見てたの?笑」
明るい笑顔をみせる彼女との会話は結構楽しいがもうそろそろと思っていた俺は、それとなく身体を触り始める。

「見てたっていうか、ずっと見てるしいまなんて触っちゃってるよ 本当に大きいおしりだね エッチだな」
と言いながら彼女の尻を優しく揉んでいくと「ちょっと~」と言いながらも彼女は強く否定しようとはしないため、お尻をもみながらベッドにエスコートする。

「Hする前にマッサージしてあげる!!」
というと仰向けにさせられ、睾丸マッサージという少しゾッとするような名前のマッサージを施術しはじめる。

「大丈夫だよ 私これジムインストラクターの元彼に教えてもらったやつだからやり慣れてるんだ」
足を開かされて彼女のふとももにおき、両手で睾丸をナデナデされたり無造作にくすぐられたり、精管をなぞられたりといままでに体験したことのない快感が与えられる。

「あぁ・・結構気持ちいい」
もうこの時点でビンビンになっていて、それを見た彼女は「しょうがないなぁ」と笑いながら下着は完全に脱がされ腫れ上がった裏筋を揉み込むように焦らされながら亀頭も撫でられる。
「唾液を出さなくても充分滑るね」

そう言われるまで気づかなかったがもう我慢汁が出ていて先端を撫でられても痛みはなく、ただ電気のような快感が身体を駆け巡る。
その状態で竿を揉まれながら睾丸は舌で刺激されていく。

生温かい快感と、指先の繊細な愛撫にすでに精子も上りはじめていく。
「あぁ、やばい イキそう」
「だめだよぉ 睾丸マッサージはイクためにしたんじゃないんだからね」

愛撫も攻守交代、服を脱がしあまり大きくはないがハリと形の良い乳を優しくもみながら彼女の首筋を舌で這うように刺激していく。
「あぁ・・・先端もいじって」
「こう?」

と乳首を根本から優しく舐めるように刺激していくと彼女は「あぁ・・そう気持ちいい」と言いながらHに集中している。
右乳首も左手で優しく刺激し、空いた右手で彼女の股間節をマッサージ。

「お礼にマッサージしてあげる」
といいながらさきほどと同じようなポーズにさせ、下着一枚の状態で足を開かせマッサージをしていく。
アナルとマンコの間を親指で軽く押してみたり、股関節を優しくモミモミしながら下着の中に指をいれてマンコを触ってみる。

「なにこれ凄い濡れてる」
「いやぁ!そういうこと言わないで笑」
指を膣にいれてジュプジュプと音がでるように刺激していくと、「あぁ・・・待ってそれ気持ちいい」と腰をくねらす。

もうすこし指を深くまでいれてGスポットを優しく刺激していくと反応はさらに良くなっていく。
「ここ気持ちいいの?」
「あぁ!やばいかもイキそう・・・あぁ」
「イッていいよ」
「あぁ・・・イグ!もうむりいぐ!」

息が整う前に睾丸マッサージのおかげか、ここ数年1番の硬さになっている息子にコンドームを装着して彼女の膣の中に挿入。
「あぁ・・・!このちんぽきもちいい!」

そう言いながら彼女はシーツを握りしめる。
睾丸マッサージの効果はテキメンで確実に普段よりも熱く滾っている。
先程まで指の腹で優しく刺激していたGスポットを今度は亀頭でグリグリと刺激していく。

「あぁ・・・イキそう」
すでに俺も限界が来ており、彼女の乳を揉みしだきながら腰をバコバコと刺激し続ける。

「もう出すよ!」
「私もイキそう!あぁ!」
ビュルビュルとこんなに溜まっていたのかと思ってしまうほどゴムの中で精子を放出しながらその快感に“うぅ・・”と身震いしてしまう。

「まだ出来そう?」
数分間余韻に浸っていた俺に彼女がそう問いかけてくる。
「出来るよ 今ので若干立ってきたし」
まるでいつもの事のように平然と言い放ったが、最近は1日2回も出せる日はあまりなかった。

今日は調子がいい。
少なくともあと1回は何も問題なくヤれそうだと思っていると、ユミは俺の上に跨がり挿入、引き締まった身体でパフォーマンスのように腰を振っていく。

パイパンの彼女はクリトリスもこすりつけるような腰つきと膣に包まれる感覚で興奮した俺はまたバキバキになり、2回目も騎乗位とバッグで彼女の膣を堪能した。

出会い系は同時に複数人に連絡を取るのがオススメ

腹をすかした猛獣の群れに生肉が投げられたら皆食らいつき、全員が食えることなどまずない。
それと同じで簡単にSEXができる女性も男達で早いもの勝ちと言わんばかりの競争になってしまう。
1人にターゲットを絞るなんてナンセンスで、出会い系で女性と出会いたいなら同時に3~5人程度には連絡をするくらいじゃなければ難しい。

素人の女性とヤリまくるツールとして今や確実にトップの利便性に優れている出会い系サイトを如何に効率よく使っていくか。

うまくいかない男性陣は是非利用の仕方をもう一度考えてみてほしい。

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