援交掲示板の相場と援交向け出会い系サイト2018@援コム

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意識高い系のOLサオリちゃんと援交SEXしている話

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PCMAXは昼が狙い目

社畜界の中ではギリ天国にいる俺は残業代込で給与40万くらいだが、彼女もいないしギャンブルしないし酒もタバコも呑まないというガチでつまらない人間で金は貯蓄されていく一方。

そんな俺の趣味は“映画”“読書”“SEX”の3つ。ガチでこれしかない。

俺は“SEX”が趣味なんだ。

高校の時からクラスで1番カッコイイと言われていた時(唯一のモテ期)があったくらいそこそこモテていた俺はセックスの相手に困ったことはなかったが、彼女は本当にいらない。

なぜならば仕事で忙しいことを理由に結構ガチで好きだった、付き合って4年目の彼女に浮気され(赤髪のDQNと)俺はもう彼女は作りたくなくなってしまった。
豆腐メンタルが潰されてしまったのだ。

しかし悲しいかな性欲は満ち溢れてくるし1人でいると元カノのことをたまに思い出してしまう。
そこで使い始めたのが恋愛なしの割り切り援交SEXができるPCMAXだった。

この出会い系サイトは基本夜に活動する人間が多いが、俺はあえて昼に投稿してくる女性に狙いを定めて昼休み中に目をつけておく。
そこで知り合った女性は不思議とメンヘラが少なく、お互い割り切り援交ちゅぱちゅぱSEXができるからオススメだ。(自分でも気持ち悪い文章を作っていると思っている)

ベンチャー企業のOLのサオリちゃんと知り合う

とりあえず掲示板を見ていると“お酒を楽しく飲める方いれば是非”という投稿を見かけてその日はもう“たまらんのよぉ~”となっていた俺は少し強気で“是非お願いします”と言って仕事に戻る。

10分おきにアプリを確認していると、規定の終業時間(俺は残業決定していた)頃に連絡が返ってきてLINEを聞き出す。
そこで“立候補しておいて本当申し訳ないんだが、今日は残業があって遅くなりそうなんだよね・・”と言うと、私もだよ~何時くらい?と返信が。

俺:俺は多分22時には終わると思います

サオリちゃん:了解 そしたら恵比寿の○○で集合しよう

とお互いの中間の位置で集合することが決定。
どうにか20時半には終わらして一度身なりを整えるために自宅に帰り爪切りとうをして再び出発。

万全の状態で恵比寿の○○で合流

集合場所につくとまだ彼女は着いていなかったが15分位で女性に声をかけられる。

サオリちゃん:あの~俺さんですか?

俺:あ、はい 初めまして

サオリちゃん:あ、初めまして 結構若いですね・・・いくつですか?

俺:26歳です

サオリちゃん:わぁ、私よりも3つも若い! それにしても身長高いねえ

と彼女のペースで会話は進んでいき、この時点で彼女が①ベンチャー企業のOL②ちび(150センチくらい?)③巨乳④あんまり可愛くはないが愛嬌のあるブス⑤29歳の童顔

ということがわかり、そのまま店にいく。

店内では下ネタのオンパレード

結構ノリが良くて活発な感じの彼女は普段なら正直ニガテなタイプであまり関わりたくはない。

とはいえセフレにするならこのタイプが1番楽な気もしている。

とりあえずといいながらモツ煮込みと焼き鳥セット?とビールを注文し、キレイに平らげていく。
俺は酒が得意ではないし肉もあまり食わないから野菜を中心に食事をしているとサオリちゃんがあれこれ言ってくる。

サオリちゃん:俺はさ!彼女いないの?なんでこんなの使ってるの?

俺:彼女はいないです まぁ男なんでやっぱり出会いというかなんというか

サオリちゃん:そっか!肉も酒も呑まないけど性欲はいっちょまえか!

この時点で若干俺はムカつき始めているが、この流れなら自然だと感じた俺はとりあえず交渉を始める。

俺:そうなんですよ それで俺サオリちゃん結構タイプなんでお願いしたいんですけど、いくらならいいんですか?

サオリちゃん:ん・・・?あぁ、え~と、そうだなぁ

俺:ホテルはこっちだすんでそれ別料金提示してくださいね ちなみにサオリちゃんってなんで出会い系やってるんですか?

サオリちゃん:そんなの関係ないだろ! まぁそうだな、10,000円でいいよ

俺:あ、はい・・ありがとうございます とりあえずまだお酒のみたいなら二軒目でも付き合いますけどゲロは吐かないでくださいね

サオリちゃん:いいよ~もう一杯飲んだらもう行こうか

ということで彼女はもう一杯ビールを注文して、仕事の話しに。
ベンチャー企業でOLをしているだけあって自分では絶対に考えないような意識の高い話しをしてくるが結構ムラムラしていた俺は“へぇ~さすがですね”とか適当に相槌を打ってゴマすりながら後々センズリをしてもらうことを考えていた。

もはや話をぶった切って悪いがOLって良いよな、なんなんだろうな。
個人的に同じ会社の人はマジで問答無用で無理だけど、他会社のOLのパンストで首しめられたい。

ムラムラも結構来ている俺は隣で飲んでいる彼女の手をこっそり握ってみると少しフフっと笑った彼女は “もう出ようか?”と小さい声で聞いてくる。

“すいません・・”とだけ言ってその場の会計を済まし割とよく使う休憩9,800円のLから始まる結構高級感のあるホテルに。

サオリちゃん:すごいねここ

俺:まぁそうですね 先にシャワー入ってきてください

サオリちゃん:あぁ、はい

とどこかぎこちない彼女。先程のうるささはなくなり大人しくなっている。
ちなみにこのホテルはミストサウナやらお風呂のTVまでついていて超テンションがあがるクォリティの高いラブホテル。

20分くらいで彼女が出てくると“なんか色々あった!”と喜んでいてこちらも嬉しくなる。
意識高い系のことばかり言っているくせに純粋な子供というか、そのギャップに若干クラっとする。(恋愛的な感情ではない)

その後俺も入って少しソファでゆっくりくつろいでいると、29歳と立派なOLからまさかの発言が。

サオリちゃん:私、援交は始めてなんだわ

えぇ~、ウソでしょ?キョドってはいたけど初めてはないでしょ笑と思いながら、“まじすか?”とだけ返事をすると、“マジよりのマジ”と謎の返答が。

なんかちょっと不憫に感じた俺は“無理はしなくていいすよ 最低だと思うかもしれないっすけど正直援交なんて他にも相手いるんで”というと“あ~まぁ最低かどうかは置いといて、私も若干ムラついてるしいいんだけどさ とりあえず知っておいて欲しかっただけだから”と牽制球を投げられてそのままH開始。

明らかに経験が少ないサオリちゃん

キスをしてみても頑張って舌を入れてくるのはわかるけど・・・下手というかぎこちない?感じ。

身体が小さい分赤ちゃんを抱っこするような感じでキスをしていたがそのまま抱っこしてベッドに移動する。

電気を間接照明だけつけてほかは消して下着も全て脱がす。
結構乳はデカイし、無駄な贅肉はあまりなく丁度良いエロさで満足そうに彼女の身体を眺めていたら“エロい顔でこっちみんな”と言われてしまう。

その言葉を無視し、彼女の乳を下から上に優しく揉んでいく。
“あ、ちょ・・”という彼女をまた無視しながらキスをして舌を絡ませながら乳首を刺激していくと、口の間から生暖かい吐息が漏れていく。

そのまま首にキスマークをつけてながら右手を下に移動していくとすでにヌルヌルで周りもジットリと汗をかいていた。
“もうビシャビシャですね”と敬語で言うと今度は彼女が俺を無視。

Hが始ってからお互い無視をしあっている。
そのままクリトリスをゆっくりと口に含みチュッチュとバキュームしていくと、彼女のクリトリスが徐々に大きくなっていくのを感じた。

マンコからは白いよだれが徐々に流れ初めて、右手の人指だけを膣の中に入れてすこしだけほぐし始める。
“あぁ、待って・・”という彼女を再び完全無視。

グチグチとGスポットを優しく押していくと右側のポイントが異常にお気に召している様子。
“やばいきそう・・”という彼女の言葉どおりそのまま一定のリズムでクリトリスとGスポットを刺激していくと足をガクガクさせたままイッてしまった。

そのまま彼女がぐったりしている間にゴムを装着しチンコを挿入。
“あぁ!!”と少し悲鳴じみた声をだす彼女のボルチオをゆっくり亀頭で刺激していくと、“はぁあ!ああぁ!”と乳を揺らしながら悶ている。

中は適度に引き締まっているが極端にギチギチではなく快感としてちょうどいいマンコをしていた。
グチュングチュンと動かす度に快感が押し寄せてきて一度落ち着くためにバックに変更したが、まったく落ち着かずによりはやいストロークで腰を振り続けてしまう。

シーツに顔を押し当てながら声を殺している彼女を見て腕を持ち上半身を上げさせた状態で腰を振る。
シーツで声を殺していた彼女は“もう無理!!あぁ~あ~イグ!イグ!”と叫び軽く痙攣しながら果ててしまう。

しかし俺もすでに精液が結構上にまで溜まっていて限界に。
痙攣している彼女には申し訳ないがそのままストロークを早めてボルチオにこすりつけるように腰を動かして中出し。

その後結局もう一度したが、彼女いわく“まじで鬼畜&キスマークつけるのはないわ”とのこと。
しかしベンチャー企業のOLをしているサオリちゃんと俺はいまでもたまに援交相手として1回10,000円でやらせてもらっている。(ただで良いよと言われたが拒否しておいた)

いまではフェラや手コキだけでイカせてもらえるほどお互いの性感帯を熟知している。

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