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声優の卵Sちゃんとの援交SEXが楽しすぎた件w

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性欲のはけ口を常に探しつづけている

彼女はいるが遠距離でSEXする相手を探さないとさすがにしんどい。
とは言え特定のセフレなんて作ったら彼女への罪悪感で押しつぶされるし、風俗嬢はなんとなく汚いからいやだ。

ということで援交SEXに目をつけた。
素人で料金も発生しているなら罪悪感も少ないし汚くもないということで援交SEXを出来る女性が最善の策だと思った。

性欲ぐらい我慢しろという男もいるだろうが、俺は高校時代から性欲化物で一日に何度も求めすぎて喧嘩したことすらあるほどだ。
そんな一種の中毒症状にも似た射精中の俺はPCMAXの掲示板で“ご飯に連れて行ってくれる方がいれば~”的なカキコを見付ける度に連絡をして今回遊ぶことになったのが声優の専門学校に通っているSさんだった。

メッセージで連絡を数回してLINEでやり取り。
3日くらいは連絡をとりあって、その間下ネタは話さずにお互いの事をそれとなく話していく。

声優になりたい気持ちが強いが、一人暮らしをしていて生活に困っている。
だから出会い系で飯を食わせてくれる男性がいればと思い登録するとすぐに俺から連絡がきたからとりあえず連絡を続けてみたらしい。

俺も犯罪行為はしないから彼女の言う通り“大丈夫”な人間に分類はされるだろう。
三日目に初めての電話をすると彼女は声優というだけあって笑ってしまうほど高くて滑舌が良かった。

ふざけて数回“お兄ちゃん”と言わせて遊び、満足した俺は“お礼になんか奢るけど何食べたい?”と聞く。

Sさん:とりあえずお腹にたまるものならなんでも・・・

俺:その声であんまりそういう事言わないで笑 腹にたまるものなんてわかんないよ笑

Sさん:じゃあお好み焼き食べたいです!!

安上がりだなぁとぼやきながら内心ラッキーと思っていた。
約束は三日後の週末で、土曜日の夕方に大通りで集合することを約束して、その日からオナ禁を決行。

お好み焼き風○で食事

まさか出会い系で会った女性とお好み焼きを食うとは思っていなかった。
大通りの狸小路4丁目で合流し、はじめましてぇとお互いギクシャクしているもののお好み焼き○月は非常に近いので助かる。

お互い対面で座ってあらためましてはじめましてぇを繰り返す。笑
彼女は19歳、俺24歳と5歳差だがビジュアル的には明らかに10歳くらい差があるように見えるくらい俺は老け顔で彼女は童顔だ。

そして身長が小さい彼女は150センチちょっとしかなく、俺とは30センチ以上も差がある。
髪は黒髪ロングで結っていない。

肌は白く日光にあまりあたっていない印象で服装も結構地味だったが、顔立ちは中性的で少し濃い目でなおかつキレイな作りをしていた。

女版錦○亮的な感じだった。

俺:Sさん可愛いね

Sさん:ありがとうございます 俺さんも身長高いしカッコイイですね 

どうせガリガリな俺をほめるところは身長しかない。
よく彼女にも男らしくない身体だとばかにされていて悔しい思いをしているものの体質だからいまさらどうすることもできないと思っている。

俺:え~ありがとうね おじさん嬉しいから飲みたいものも食べたいものもなんでもいくらでも注文してねぇ笑

Sさん:ありがとうございます! コーラーと・・・

とりあえずお互い注文をしてついでに牡蠣を鉄板の上でホイル焼きして食べる一品も注文しておく。

料理が届くまで軽くおしゃべりをしながら、なんで声優になろうと思ったのか聞いてみると自分の趣味がアニメしかなくて“カエルのピョン吉”にあこがれてとのこと。

結構古いアニメで俺ですらリアルタイムでは観ていなかった作品だが、学生時代にアニマックスでよく観ていたこともあってど根性ガエルについて語り合っていた。

その後ボールに入ったお好み焼を鉄板の上に引き、ひっくり返すまでの過程はあーだこーだ言いながら周りから見れば年の離れた兄弟に見えていたかも知れない。

俺:出会い系に登録するくらいには困ってるみたいだけどバイトはしないの?

Sさん:一時期していましたし、今も派遣の単発はしているんですけど、急にオーディションが入ったりするとどうしても難しくて 親からも少し貰っているんですけど本当にギリギリで一日3食は無理なんです

俺:そっか アルバイト良いのみつかればいいね ちなみにさ・・・

こう言う時俺はどういう顔しているんだろうといつも思いながらそれとなく援交に誘ってみる。
俺:お金に困ってるならさ、どこか休憩出来る場所に行かない? 諭吉はあげるけど

Sさん:諭吉ですか笑 え、でもそれって援交ってことですよね 法律的にだめなんじゃないんですか?

俺:女子高校生ならアウトだったけどもう一応淫行条例的にもセーフだよ

と言ってみると一応断る空気は一切ない。
そこで“俺んちに来てくれればラブホ代浮くから5,000円プラスするけど”というと、“ん~任せます笑”と言ってきたので店を出てコンビニに行き色々と買い揃えて自宅までタクシーでひとっ飛び。

マンションに到着

一応毎日掃除はしている俺はいつでも女性を呼べるくらいには部屋をキレイにしている。

ルーロやら自動洗食器やらを珍しげに眺めている彼女にお金20,000円を渡す。
“こんなにいいんですか?”という彼女に“まぁその分楽しませてもらうし気にしないで”と言ってシャワーを浴びてきてもらう。

15分後くらいして上がってくる彼女はお風呂が広いだの、このバスローブ気持ちいいだのピーチクパーチクうるさかったがそれがまた可愛くかった。
俺も5分くらいでシャワーを済ませて上がるとソファで眠そうになっているSさんの元に行き“眠いならベッドに行こうか”とベッドに誘導する。

俺:先に聞いておくけどSさん処女じゃないよね?

Sさん:さすがにそれはないです! ちゃんと経験済みですが、上手くは無いと思います

俺は“了解”とつぶやいて彼女の背後から優しく抱きしめながら首筋にキスをして援交SEXスタート。

意外とでかい乳とはりのある白い身体

後ろから首筋にキスをして髪の匂いを嗅ぐと女性特有のいい匂いがしてくる。
この匂いで大体俺は勃起して女性に押し付けながら愛撫をしているがSさんに対しても同様だった。

バスローブの隙間から手を入れて乳全体を揉んでいきながら勃起したチンコを彼女のお尻に擦り上げていく。
その状態のままブラを外して乳首をいじっていくと徐々に吐息が荒くなりはじめる。

下半身がもぞもぞと動いているSさんを見て前に回り両足を胸の方に持ち上げて足の付根にキスしていく。
“待って恥ずかしい”という言葉は無視しながら足の付根から徐々に下着ラインに沿ってキスをし、舌を下着の中に入れて股間の外側を優しく舐める。

あ“この体勢やだぁ”と言いながらもぞもぞする彼女に下着を脱がせるために足を降ろし下着を脱がせると再び同じ格好にする。

彼女の膣もクリトリスも全てが見える状況で、数センチしかない距離で初対面の男に見られている彼女の羞恥心はすでに限界なのか顔を真っ赤にして両手で股間を隠しているが顔で押しのけてクリトリスを舐めると腕のガードが一気にゆるんでにゅるにゅるした股間全体を丁寧に舌で舐めていく。

“あぁ・・・もうやだぁ”と言いながらもマン汁の粘度が高まっている彼女のマンコに俺はたまらなくなりコンドームを装着して挿入。

膣をほぐしていなかっただけに多少キツかったが、マン汁だらけだった膣はそこまでギチギチな感じはしなかった。

軽い喘ぎ声が漏れている彼女のGスポットを亀頭でグリグリと刺激していくと、“あぁ!それやばいぃ!”と可愛い声で喘ぎ始める。

“その声可愛い もっと聞かせて”と言いながらGスポットをそのまま刺激していると“待ってヤバイかも・・きそう・・”と言う彼女に対し、俺はチンコをボルチオまで挿入しヌチヌチと動かしていく。

Sさんは獣みたいな荒い吐息をしていたが、大丈夫だろうと判断しバックからボルチオを刺激し続けていくと“あぁ——!!”とつねに叫び続ける彼女のケツを叩きながら腰を振り続けていく。

“おほぉ・・”と声を出しながらゴム越しに射精している俺と痙攣しながらシーツを鷲掴みして離さない声優志望の彼女。

会った時とは全く違う声がまた興奮してすぐに勃起してしまう結局その日夜中までSEXをした。

お互い全裸のまま寝て俺は昼過ぎの10時位に起きたが彼女はまだ寝たままだった。
一度シャワーを浴びてデリバリーでピザとサラダを注文しておく。

12時過ぎに起きた彼女と注文しておいた飯を食いながら今日もお願いしようか迷ったが、さすがに可哀想だと思った俺は“腰がいたいよぉ”と会った時と同じ可愛い声で鳴く彼女に一瞬ムラっとしながらもその日はタクシー代をあげてそのまま帰宅させた。

-援交ストーリー

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