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自称地下アイドルのセリちゃんと絶叫SEXしたときの話

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地下アイドル 援交

ハッピーメールのプロフィールで女漁り

幻の自称地下アイドルと援交した時の体験談を記していく。
当時社会人二年目でまだ仕事にも慣れておらず毎日疲労困憊だった俺はたまの土日にSEXする相手をハッピーメールで探すのが日課だった。

風俗は学生の頃から利用していたが、なんとなく飽きてしまい20代前半からは出会い系サイトしか利用していない。

木曜日の夜にハッピーメールのプロフィールを適当にあさっていると、恐らく近所であろう画像無しの女(18歳)が登録していてご飯等連れて行っていただければ嬉しいですとのこと。
あ~微妙だなあと思いながらもとりあえずメッセージを送る。

俺:はじめまして、近所だから連絡しました。今週末飯行ければと思うんだけどとりあえず顔写真ない?

A子:始めまして。写真別にいいですけど・・・。

と送られてきた写真が口元は隠されているものの、黒髪ショートで目がくりくりしていて少し乃木坂の○駒ちゃんに似ている感じ、すかさず“なにこれめっちゃ盛ってるでしょ?”とふざけて聞くと“いや~盛ってないけどそんなカワイイですか?笑”と返信が。

ノリが良い彼女は結局“来週の土曜日なら”ということで予定を合わせて会えることに。

普通に可愛い地下アイドルと合流

指定場所に迎えに行くと驚いたことにあの写真あながち詐欺でもなく、なんでこんなカワイイ子がと若干美人局の類を疑ってしまうほど。

俺:こんなおじさんでごめんね それにしても本当にカワイイからびっくりしたよ

A子:ありがとうございます いまお金厳しくてこういうの利用し始めたんですけど俺さん優しそうでよかったです

そのまま予約していた中華料理店に行き軽く談笑。
運転手としてアルコールも飲めないし、彼女も未成年ということで両方ともお酒を飲まないというのが新鮮でもあった。

それにしても幼く見える。
長めのロングスカートに、少し身体のラインが出るTシャツと育ちの良いお嬢様という感じ。

店先でアイドル活動をしている事を知る

なぜお金に困っているのかよくよく話を聞いてみると、どうやらアイドル活動をしているが実入りが本当に少ないとのこと。なるほど、だからひと目に付きたくないから車で迎えに来いと言ったのか。

アイドルは抱けないから興味はないが、抱けるアイドルなら興味がある。
ということで是が非でも口説こうと決意し、一応口頭でも年齢を確認し援交条例にアウトしていないかを確認してから交渉開始。

“俺はアイドルには興味ないけど、君のことは興味がある。2万5千円払うからホテルで休憩しない?”と質問すると“・・・お願いします”と少し緊張しながら赤らんだ顔がよりSっ気のある俺を興奮させた。

そのまま軽く食事を済ませて何度も行ったことのあるラブホに行き、慣れた手付きで部屋まで誘導すると“こういうの慣れてるんですか?”と少し怪訝な顔をしながら質問された。
その意図は全く理解できなかったが、“そんなことはないよ 仕事忙しいし抱きたいと思った人としか来ないからね”と適当にはぐらかして先にシャワーを浴びるように誘導していく。

お互いシャワーに入りベッドで少しゆっくりしていると、A子はラブホに入ってから常に緊張している様子だったこともあり“こういうこと初めてではないでしょ?”と確認すると“初めてではないです 高校の時の彼氏とは何度か体験をしたことがあるので”と回答が。

つまり高校時代の彼氏以外には手をつけられていないということなのか?
それが嘘か本当かは別としてその発言プラス緊張した彼女がより俺を興奮させていく。
とりあえず約束どおりお金を支払って財布にいれさせると、自分の足の間に彼女を入れてうなじに唇を置いたまままた少しの時間話始める。

“くすぐったい・・・”と耳を真っ赤にする彼女に軽く謝り“じゃあこっちむいてキスしようか”とゆっくり唇を重ねる。
そのまま頭を優しく抑えて唇を挟んだりついばむようにキスをしていくと彼女の身体から徐々に力が抜けてリラックスをしていくのを感じる。

そのまま舌を滑り込ませていく。
最初は軽く彼女の舌の上を自分の舌の先で刺激していたが、徐々に絡ませていくと彼女も自分から積極的に舌を絡ませてくるようになり“グチュグチュ”といかがわしい音が響きながらどちらの唾液かわからないほどお互い口の中をまさぐりあっていた。

バスローブを脱がすとあまり大きくないBかCくらいの胸にいままで見たことのない女性の腹筋。
バキバキというわけではないが、少し割れ目が確認できて興奮度がましてくる俺に“普段から筋トレしてるんです”と今日一のドヤ顔がまたカワイかった。

ブラジャーをはずして彼女の乳房に顔を埋めながら軽く揉みしだいていく。
すでに発達はしているものの、熟し始めてもいないその肌のハリに、これが若さなんだろうなと感心する。

乳房と乳輪を中心に攻めていくと彼女も徐々に喘ぎ声は出ないものの呼吸が乱れ始めていく。
そこで少しだけ興奮して固くなった乳首をコリコリしてみると“んんッ”とはじめてカワイイ声が聞こえ“A子は乳首が好きなんだね”と聞くと何も言わずにうなずくだけだった。

そのまま左手と舌で両乳首をコリコリしたり軽く口の中でバキュームしながら彼女の身体を弄り倒しつつ、右手で彼女のマンコを下着の上から触ってみる。

下着の上から糸を引くほどではないにしろ、押せばじんわりと生地の間から透明な汁が漏れ出し指を光らせていく。
ゆっくりと彼女の下着を脱がせながら左手を口の中に入れて“フェラの練習してて”と命令するとそれも言うとおりに行ってくれる純情な犬のようだった。

両手で俺の左手を抑えてチュポチュポと音を鳴らしながら舐めている彼女を愛おしく感じながら右手でクリトリスの皮を優しくめくっていく。
するとすごく小さいクリトリスが顔を覗かせ、優しく愛撫するためにマン汁を付けながらゆっくりと舌で上下にころがしていく。

“あぁ”と少しずつ喘ぎ声が大きくなっていく彼女の乳首を刺激しながらクリトリスは舌で、膣の中は右手の人指をゆっくり入れてGスポットを優しくトントンと軽くノックしていく。
すると彼女は“あぁダメ!ダメ!”と言いながら一度目の昇天を迎え顔を両手で隠しながら固まってしまった。

地下アイドルのマンコに性器挿入!

そんな彼女を少しだけ休ませてチンコをしゃぶらせる。
“顎きつい”と言いながらしゃぶる彼女のテクはお世辞にも上手とは言えたものではなかったが、その初初しさが逆に俺を興奮させてバキバキの状態に。

すぐにコンドームを装着して彼女の膣にゆっくりと入れていく。
“うぅん”と少し苦しそうな彼女を気遣い膣に入れたまま3分ほどなじませるために動かさないでいると性への探究心が芽生えているのか我慢できずに正常位のままくねくねとばれないように動くA子。

そんな彼女の女の部分をビンビンに感じ、さらに彼女の1番奥のボルチオまで差し込み亀頭で刺激していく。

“あぁそこなんか怖い”と言われながら彼女のボルチオを一定のリズムで押し込むように優しく刺激する。
同時にクリトリスも右手で刺激していくとすぐに“あぁこれイグ!イグ!”といいながらガクガクと痙攣しながら昇天してしまった。

その姿に興奮した俺はチンコを抜いて手マンでGスポットを上下に刺激していくとジュプジュプと音を鳴らしながら潮吹きをさせる。

“ふーっふーっ”と荒い息をしている彼女に次はバックの体勢でチンコをぶちこんで、すでに興奮もマックスになっていた俺はバチンバチンと音を鳴らしながら短いストロークで早く動かしていく。

“おっ!おっ!”と最初には想像もできないような声で鳴くA子の声を聞きながらゴムを付けてはいるものの子宮口に密着させる形で射精し無意識に孕ませようとしている自分に驚いた。

とても満足度の高い射精だったが、“すごい気持ちよかったです ちょっと意識飛びそうになってました”とヘトヘトになりながらすり寄って来る彼女に再び興奮し“もう1回していいかい?”と聞くと即OKが。

追加料金なしで二回射精させてもらった上に、ロリ系の見た目をしている彼女を抱いたことで自分の嗜好も多少変わった一日だった。

結局地下アイドルの地下を見たのはあの日だけ

正直また会えば会ってもらえる可能性も0ではないが、なぜか若干気が引けてしまっている自分もいて結局会わず終いになっている。

アイドルとして成功したかはわからないが、いまも元気に過ごしてくれていればとは思う。

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