援交掲示板の相場と援交募集向け出会い系サイト2018@援コム

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雑貨屋店員のドS少女に援交を持ちかけたらアナルまで舐めてくれた

更新日:

SEXなしの手コキフェラで5,000円!?

出会い系を登録し早5年。
いままでにたくさんの女性と援交をさせてもらってきた。
現在援交にあこがれている君たちに僕が言いたいのは、手コキフェラのみでも充分漫喫できるということだ。

“援交と言えばやはりSEXがつきもの、むしろそれが重要だろうが!” と言いたい気持ちもわからなくないが、援交の楽しみ方はやはり挿入だけではない。
そこで下記では俺が堪能した、雑貨屋店員のドS少女に攻められまくった時の話しをしていく。

いつものように『ワクワクメール』の掲示板で援交相手を探していると、“いまから会える人いませんか?”という投稿を発見。
すぐに連絡をして金額交渉をし手コキフェラあり5,000円、胸くらいなら触っても良いよとのこと。

プロフィールをみると“雑貨屋店員”と書いており、大人しい子かな?と思いながら車で迎えにいき挨拶を交わし、人の居ない公園の広い駐車場に止める。

「ここでするの?笑」愛ちゃんは明らかにここでするのは嫌だというオーラを出してくるが、基本的にフェラもしくは手コキだけの時はラブホに行くようなことはしない。

せっかく安く済ませられるのにわざわざ出費を増やしたくなんかないのだ。
「そのつもりだけど・・だめ?」
「ん~どっか走らせてると思ったからラブホかと思っちゃった」

「ラブホのほうがいいかい?」
少し間を置いて彼女に問いかけてみると 「じゃあおじさんちでいいよ」とのことだった。

家につくと速攻シャワーを浴びてこいと言われる

ラブホではなく俺の家に到着。
あまりない展開に多少うろたえながらもドアを開け愛を部屋にあげる。
「なんだ、全然キレイだし臭くもないじゃん」

「掃除はいつも業者に頼んでいるからね」
「雑貨屋店員としては、やっぱりもう少し明るい部屋にしていただきたいですねぇ・・まぁいいか、とりあえずシャワー入ってきてよ 隅々までちゃんと洗ってきてね」

そう促された俺は言われた通り普段よりも細かく丁寧に洗って居間に戻る。
「おかえり ちゃんと洗った?」
携帯をいじりながら彼女は俺に問う。

「指先もケツの穴もちゃんと洗ったよ笑」
ふざけながら言うと、彼女は僕の方を向き全体を舐めるように見られて少し緊張する。

「了解 じゃあしようか どこでしたい?」
「あ~ベッドで」
と僕は寝室に向かい、彼女を誘導する。

寝室で愛からの愛撫が始まる

「じゃあとりあえず寝てよ」
と携帯をカバンにしまい面倒くさそうな表情で指示してきて、俺は言われた通りベッドに仰向けになる。
「パンツ脱いでから寝てよ」

すでにバキバキになっていたチンコがつっかかってしまうが力をいれて脱ぎ捨てる。
「うわぁ えぐいチンコしてんねおじさん 顎疲れそうなんだけど」
「はは・・面目ないけどお願いするよ」

彼女の眼の前に自分の股間を押し当てると、そっと冷たい手を腫れ上がった竿の上に乗せる。
ビクン!と勝手に力が入り、竿が上下に揺れる。
「とりあえずこんなグロいもの眼の前に見せつけてないでさっさと仰向けになってよ」

言われた通り仰向けに寝転がり彼女はベッドの腰をかけて右手でゆっくりと竿をナデナデしている。
徐々に興奮度と気持ちが高まっていく。
「上下に動かしてくれないか」
「おじさん黙っててよ ちゃんとイカせてあげるから」

指を竿に食い込ませ上下にピストンして欲しいという願いは聞き入れて貰えず彼女は相変わらずナデナデと生まれたばかりの猫の頭を撫でるようにずっと肉棒を撫でている。
少しずつその快感にも慣れてきて、リラックスし始めたときだった。

彼女は竿から手を離し、根本から亀頭にかけて5本の指を使って這うように刺激されていく。
「あぁ・・・!」
甘い声が我慢できずに漏らしてしまう。

「気持ちいい?これ鯉のぼりっていうんだってぇ笑」
といいながら、精子をしぼりとるように根本から亀頭にかけて刺激されていく。
この時点ではまだ精子が溜まってきている感覚はなかったものの、感度が上がり興奮のあまりわけがなからなくなりはじめていた気がする。

「おじさん絶対Mっ気強いでしょ?」
そう言いながら鯉のぼりで俺の裏筋、竿、カリ、亀頭を同時に刺激される。
「わからない・・でもこれは気持ちがいい」

「一回り以上離れてる女の子にこんなことされてヨガってるおっさんなんてドMだろ!」
愛は鯉のぼりを辞め、ギュッと根本を握り締める。
「あぁ!待ってくれそれは痛い」

「痛いからなにさ まだビンビンじゃねえか」
根本でギュッと握りしめたまま円をかくように回されていく、最初はその強すぎる刺激が苦痛でしかなかったが、徐々にそれが快感へと代わっていく。

「あぁ・・・くそ」
情けなさと悔しさがこみあげてくる反面抗いようのない快感が彼女の手コキ1つで味わされていく。
「情けないね ドMおじさん もっと気持ちよくなりたいなら四つん這いになんなよ」

恥ずかしさと興奮と悔しさが快感になっていく。
「おじさんほんと・・・この恥ずかしい格好しながらこんなビンビンにして恥ずかしくないの?」
「すごく恥ずかしいよ」

「タメ口きくのやめよっか イキたいんでしょ?」
もう判断能力も鈍っている俺は、言われた通り敬語を使っていく。
「これ気持ちいい?」
と言いながら肉棒を優しくつかみ、上下にピストンしていく。

「はい、気持ちいいです」
腰がガクガクと痙攣してしまうほどの快感だった。
堪えるように身体を丸めていると、睾丸に暖かい感触が伝わる。

「あぁ・・・愛さん気持ちいいです」
と言いながら腰を浮かして後ろを見てみると、睾丸を口に含み舌でレロレロと舐め取っている彼女の姿があった。
「ふぉれも、ふぃもちいいんだぁ」
相変わらず皮コキされながら睾丸を口に含まれて、さすがに精子も徐々に登っていく。

「あぁ、きそうです イキそうです!」
そう口にした瞬間愛は愛撫を止めてしまい、あと少しでいきそうだった俺のチンコはビクンビクンと空中で脈打っていた。

「あ~本当にイキそうだったんだね だめだよまだ せっかくだからもう少し我慢してよ」
そういいながら俺の尻をパシパシとリズムよく叩かれ、屈辱感を感じながら亀頭からはだらしなくヨダレのような液体が流れ落ちていた。

恥ずかしい・・そう思った瞬間、アナルに衝撃が走る。
「はぁ!」
いままで感じたことのない衝撃に身を固めていると“力抜いてよ”と後ろから声が届く。

「なにしてるんですか?」
「あんたのケツの穴舐めてやってんでしょ 力抜いてよ」
彼女はそういうと再びアナルの周りを舌の先で舐め取っていきます。

「あぁ・・もういやだ」
そういいながらも大人しく愛にケツの穴を舐められながら息を荒げている自分が恥ずかしくて情けなくて、なのにその羞恥心は快感に変わり相変わらずチンコは脈打っていた。

そのまま数分間アナルや玉筋などを舐められたり、ヨダレで滑りを良くして指でくりくりと刺激され俺はその度に情けない声をだしつづけていた。
「はい、じゃぁ仰向けになってね」

言われた通りに仰向けになると、いままでで1番というくらい亀頭から竿まで全てが膨れ上がっていた自分のチンコを見てなんとも言えない気持ちになる。
「もうイキたいんでしょ? じゃぁイい?最後に手コキするけどいいんでしょ?」

「お願いします もう無理ですイカせてくださいお願いします」
そう言うと同時に彼女は竿を握り、力強くゆっくりと上下にピストンしていくと同時に乳首も一緒に舐められる。

「あぁ・・もうイキます イク!イク」
喚くような声で精子が飛び出ると、大量の精子が無造作に飛びだし自分に降り注ぐ。
いつもなら、射精しながらでも床に落とそうと試みるが、今回は全くそんな余裕もなく全てをベッドの上に出し切ってしまう。

「あ~ぁ、どうするのさこれ 馬鹿みたいに出しちゃって」
ティッシュで指について精子を取り除きながら言われたが、いつもは感じない精子が通った尿道の痛みや快感の余韻で頭が動かず彼女の言っていたことに反応する気が起きなかった。

15分くらい休憩し、居間に戻り彼女は口をすすぎソファに戻る。
「私明日も雑貨屋でバイトなんだよね」
「そうなんですか じゃあ送りますね」と車のキーをとり準備をしようとする。

「いやいや、もう敬語いいから笑 私生活までMっ気出すの? ほんとに調教するよおっさん」
と笑いながら言う彼女、俺は笑えずにお願いしたい気持ちがあることに自分でも驚いていた。

出会い系は以外と色んな人と出会える

上記で語った、雑貨屋店員の愛ちゃんとは結局あれ以来まだ会っていない。
最高の時間だったし、またお願いしたいがそうすると二度とノーマルな自分に戻れない気がして怖いからだ。

「いつでもお金くれるならしてあげるからね」
と言いながら手を上下にする彼女とたった5,000円であの快感が味わえるなら、1万円だしてむやみに腰を振り続けるよりも絶対におすすめだ。

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