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カフェ店員のJDと小樽運河が見える景色で無料で援交SEXした話

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カフェ店員 援交

モヤシのワイ出会い系で

3回目のデートでやっとセフレの関係になれたカフェ店員(22歳JD)との話。

俺のスペック、181センチ62キロのモヤシで顔はフツメン。
彼女、宮崎あおいと手島優を混ぜた感じだけど恐らくこれは伝わらないと思う。笑

ハッピーメールの掲示板で“変なことなしでお友達になってくれる方募集中”とJDが募集しているのを見かけて下心100%で連絡して、メアドをゲット。
ちょくちょく連絡をしつつ、“とりあえずご飯でも行かない?”と連絡すると“いいよ!ご飯だけだからね”と先に釘を打たれつつも無事に予定を合わして合流。

上記でも説明したとおり清楚系ながらもどこかビッチな空気も感じるJDだが、その空気から軽くみられてしまうのが悩みだそう。(ハッピーメールに登録してるくせに何言ってんだ)
初回は飯だけで終了し、二回目も飯と映画と酒で終了。

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誘いは直球立つ鳥あとを濁さず

さすがにもうそろそろさせてSEXさせて欲しいなあと思っていた俺は“車だすから次の日も休みの日にドライブ行こうよ”と一晩一緒にいることを匂わせながら直球交渉しOKを貰う。
これでやっとこの女を抱けるなあとニヤニヤしながら車を出し、彼女を最寄り駅で拾いそのまま小樽方面に車を走らせる。

“小樽行くの久しぶりだなあ”という彼女と一緒に海鮮丼と水族館とさもカップルのようなデートをして、すでに日もくれ始めている時間にこのままどこかのホテルで宿泊しようと提案。

“別にいいけどなにもしないでね”と言ってくる彼女に、“わかってるよ大丈夫”と言いながら宿泊費6,000円のラブホに入る。
コンビニでお酒とつまみ、1.5リットルの水を購入しホテルに入って、微かに見える運河を眺めながら結構いい眺めだねと談笑。

“先にお風呂入っちゃおうか”と露骨に言う俺も俺だが、それでも勘付いていないふりをしている彼女を早く犯したくてすでに股間は膨らんでいた。
それでもこの時間をなるべく長く楽しもうと考えていた俺は、“先に俺入ってくるから”と言い残しゆっくりと湯を溜めて入る。

その後身体を洗いながら湯をため直し彼女と交代。

その間に自分にあったコンドームとローションを購入しておきカバンの中に入れておく。
彼女が出てくるとバスローブにはなっているもののきちんと着用していてはだけては一切なかった。

そのまま少しお酒やつまみを食べながら談笑し、ラブホに入ってから2時間ほどが経ったので“そろそろ一緒に寝よっか”と言いながら先にベッドに入り彼女がはいってくるのを待つ。

“甘えん坊だなあ”と言いながらゆっくりと彼女も入ってきて、手をつなぎながら再び談笑を始めていく。

いざ参らん!二人の甘き旅たちの時!

“俺さん手暖かいんだね”と言いながら握ってくれている彼女に“ちょっと目つぶって”といいながら近寄りキスをする。

R子:ちょっともうこれHしちゃうやつじゃん!笑

俺:嫌だ? 俺もう最初からそのつもりだったんだけど

R子:いや~私も正直その感じはあったけどそれでもこの関係終わるのは寂しいから嫌だからね

俺:大丈夫だよ また会おうよ

と適当なことをいいながらこの時点でSEXするための料金は無料だと判断。
テンションが上がるが、少し罪悪感もあった。(良心のあるいい子なんです僕)

そのまま“もう1回目閉じて”と言いながらバスローブを脱ぎつつキスをしていく。
彼女は“んんっ”と言いながら舌を絡ませてきて、なんだかんだ彼女も求めているのを感じるとより興奮してきて、“触るよ”と一度聞いてから首筋から鎖骨、そのまま乳房をゆっくりとなぞっていく。

“くすぐったい”と照れている彼女をよそ目にブラジャーを外して乳房を見てみると、デカイが色素は薄くこれまたエロい。
“きれいだね”とお世辞なしで言うと彼女は抵抗なく乳房を触らせてくれてそのまま乳輪を舌でなぞりはじめる。

“はぁん”と甘い吐息を漏らす彼女に“乳首触ってないのにもう立ってきてる”とふざけながら言うとそのまま顔を腕で隠してしまった。
乳首を下から上になぞるように舐めあげ、もう片方の乳首は親指と中指で挟んで人差し指でトップを刺激していく。

徐々に“はぁ はぁ”と息遣いが荒くなっていく彼女のマンコが見たくなった俺は、ゆっくりと左手で股関節をマッサージしていく。
もぞもぞと動いている彼女をみて下着の上から優しくなぞる。

ジュプと彼女のマンコに沈む指に分泌液がつき指を離すと少しだけ糸が引くほどもう彼女の身体は準備ができていた。
“下着汚れるから脱がすよ”と彼女の下着を脱がして床にほうりなげる。

上半身は寝たまま足をM字開脚させ、ゆっくりと彼女のマンコをほぐしていくためにマンコの外側をマッサージしながらすでに少し出ているクリトリスを舌でゆっくりと舐めあげる。

そのままクリトリスを舌でなぞったり口に含んでチューチューと吸い込んでいると徐々にマン汁の色が白濁としてきて粘度も上がってきている。
そこでその白い白濁液をすくい取りクリトリスに指の腹でなじませながらクルクルと回していく。

“気持ちいい・・”と言いながら腰が動き始める彼女のマンコは可愛くヒクヒク動いていて“こんなに可愛いオマンコ初めてみたよ”と言い、クリトリスを再び指でぬちぬちと刺激していくと“あぁ・・だめ、だめあぁ・・・”と言いながら身体に力が入って昇天してしまう。

“大丈夫?”と聞くと“うん・・”と少しぼーとしている彼女が愛おしくなってきて抱きしめながら勃起したチンコの上に彼女のマンコに押し付けさせるような体勢をとって生でこすりはじめる。

“何しているの?”と小さい声でR子が聞いてきたので“R子のマンコにチンコをこすりつけるとすごく気持ちいい”と言うと彼女は自ら前後に動いてくれるようになった。
そこで“これローションなんだけど少しだけ使うね”と言い、ベッドが汚れないように注意しながら自分の股間周りに少しだけ垂らし滑りをよくする。

その状態でもう一度彼女に動いてもらうとグチュグチュといかがわしい音と共に彼女の息が再び荒くなっていくのを感じる。
という俺自身も“これ入ってないんだよね?”と確認をしてしまうほど包まれている感覚が強くて気持ちよかった。

素股を2分くらい続けてもらいお互い再び性感が高まったところで、コンドームを取り出してバックの体勢からゆっくりと入れていく。
ローションと彼女のマン汁で白く濁っている彼女のアソコに自分のチンコがゆっくりと埋もれていくのを眺めながら入れていくと“あぁこれ深い・・・”と言いながら彼女はまくらに顔を沈めている。

子宮口までチンコをつっこんだあと小刻みに優しく押し込むように動いていくと“これスゴイ気持ちいい”とローションを使ったこともあってか全く抵抗感なく自分のチンコを受け止めてくれている。

徐々にストロークはそのまま速度だけ早く強く動かして行くと再びグチュングチュンとエロマンガで聞くような音がなりはじめ、彼女も声にならないような喘ぎ声をあげながらケツの穴が見えるほど腰をあげている。

右手の親指でマン汁をすくい取ってケツの穴の周りをゆっくりと撫でながら腰を振っていると次第にR子が“もうダメ!あぁくる死ぬ!死ぬ!”と言いながら再び果ててしまった。

ヒクヒクする彼女を見て腰を止めてあげたい気持ちはあったが、すでに精液が集まっているのを感じていた俺はバックのまま一切腰を止めずに彼女の右腕を取り顔をあげた状態で自分の欲のままにバチンバチンと腰を振り続ける。

すでに叫び声のように“あぁああああ”と喘いでいる彼女をさらに愛おしく感じながらケツの穴がローションで滑りが良くなっていたこともあって反動で指が入ってしまう。
その瞬間彼女のマンコが今までで1番締め付け、ギュウウとチンコ全体を絞っていきそのまま“あぁあ”と次は俺が情けない声を出しながら射精してしまう。

そのまま1番奥で全部打ち付けるように精液を出し尽くした後に俺は彼女からゆっくりとチンコを抜き取って彼女の横に寝転ぶ。

“ほんとに死ぬかと思った”と真顔で言われつつも結局その後無理やり3回バックで突きまくった。
次の日になると彼女から“腰痛すぎるんですけど・・”とクレームが入ったが、今でも彼女は俺の誘いを断らずにタダマンをさせてくれる非常に良い子である。

最近はセフレなのかカップルなのかわからなくなってしまっている

デート代は全て俺もちなのでタダマンというと嘘になるが、あのレベルの女の子を1回1万円前後でSEXシ放題なのだから手放すてはない。

ただ、最近は彼女面をされるようになってきてしまっていることから若干気がかりになってきている俺がいることも事実である。

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