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ショップ店員のギャルとの割り切りSEXでボルチオを攻めまくってみた

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ショップ店員 援交

男の性欲はいつまで途絶えぬ・・?

まだアラサーに入りたての年中無休でムラムラしている俺が、ハッピーメールで出会った気の強そうなアパレルギャルと援交(割り切り)した時の話をする。

京都の某○の灯で待ち合わせをして合流。
ギャルっぽいものの頭の悪そうな感じではなく、化粧が少し濃い目でキレイな髪の色をしているが顔は相当タイプだ。

背は小さめで首にかかるくらいの長さの髪の毛はキレイなまとまりを見せていて、出来るOLのOFF日のような格好をしている。笑

割り切りをしている理由を毎回聞いている悪趣味の俺は今回も彼女に確認すると“彼氏は面倒くさいからいらないけどムラムラは一応するし、お金も貯めたいから” と恥ずかしげもなく言ってくるオープンビッチ。

長話もせずにそのままラブホに直行し、コンビニで買った酒を飲みながら先に今回の料金を支払っておく。
そうすることで大抵の女は“これは仕事”と割り切ってきっちり働いてくれる(我慢してくれる)からだ。

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10代は相場がたけえ・・ワンナイトラブに計31,000の出費

今回は19歳ということもあって25,000円+ラブホ代6,000円の計31,000円と少し割高になってしまい、少し後悔しながら酒を口にする。
料金を支払うとすぐに彼女はシャワーに入り、俺もその後に入れ替わりで入リ準備万端。

バスローブ姿でベッドに横になりながら携帯をいじっている彼女を見てもう受け入れ体勢ができていると思った俺は、立ったまま彼女に勃起したチンコを見せると“もうギンギンじゃん!笑”と笑いながら手でシコシコし始められH開始。

もともとHが好きだと言っていた彼女は少しS気があって攻め気味だった。

元から俺もSっ気が強いというかいままでSの子に当たったことがなくて新鮮ではあるものの、やはりどこか違和感があり少し戸惑いってしまう。
若いくせにチンコの扱い方に慣れている彼女に“チンコ好きなの?”と聞くと“こんなこと自分からしててキライなわけないよね?”とニヤニヤしている。

なんとなくこちらのペースに持って行きたかった俺はそのまま彼女を仰向けにし、両手首を片手で掴んで全身を眺めてみる。
さすが19歳、乳房はそこまで発達していないのは残念だが、クビレもあり白くキメの細かい肌がまるでビッチとは思えないほどの美しさだった。

なぜビッチほど身体のキメが細かい女性が多いのか、女性ホルモンの関係なのかとこの体験談をかきながら考えてしまうが、当時の俺はそんな事を考えずにただ乳輪にあるホクロを指の腹で優しく揉み込むようにスリスリしている。

彼女はそれを見て“くすぐったいなあ・・・”と少し文句を言いながらも大人しく俺に乳輪をコリコリされていると、徐々に“ふぅ”という息が漏れるようになっていき、明らかに乳首も立っていた。

そのまま乳首をこねろうと思ったがそれは止めて、彼女のアソコを下着の上から撫でようとした時にあることに気づく。
彼女は風呂上がりからずっとノーパンだったのだ。笑

下着の上から撫でるつもりが直接触ってしまう結果になるも、時間をかけて乳輪をいじりたおしていたこともあり彼女のアソコは思っていたよりずっとジュクジュクになっていて、粘度の高い汁が出ていることが感触からも容易にわかった。

彼女もそれを知ってか少し恥ずかしそうな顔をしており、それを見た俺は“足のマッサージをするね”と言いながら、膝を折りたたんで胸の方にもっていくストレッチを行うと“さすがに恥ずかしいなあ”と言いながら口元を隠す。

そこで“手をどけて”とお願いし、そのままストレッチをしながら彼女とはじめてのキスをし、もう片方の足も胸もとに近づけて無防備になった彼女のアソコに自分の勃起した股間をこすりながら2分くらいスマタをする。

徐々に彼女も息遣いが荒くなり、“もう良いから、ね?”と言ってきたがまだ遊び足りない俺は“手と口で先にしてあげるよ”と提案し、クリトリスを隠していた皮をむき丁寧になめあげる。
上下にゆっくりとギリギリ触れているような強さでなめ続けていると、白濁とした白い液体が出始めて徐々に彼女も喘ぎ声が漏れ始める。

ココらへんで一旦イカせとくかと思いながら彼女の割れ目に指を一本入れてみると、すでに子宮口が降りてきているのがわかり、人差し指の第二関節と第三関節の中間で彼女の子宮を簡単にノックすることができた。

いよいよボルチオさんとご対面

そこで“ボルチオでイッたことある?”と聞くと“ボルチオって奥のことでしょ?ないよ”と言うもんだから可愛くなってしまい、使う予定のなかった電マをレンタル。
こういう時にある程度の設備が揃っているラブホを選ぶのはやはり重要だ。

まだボルチオでイッたことがない女性に対してただ闇雲に子宮を刺激するよりも、本来イキやすい場所と一緒に刺激してあげるのがセオリーだと個人的には思っている。
そこで刺激するのがクリトリスだ。

彼女に電マを渡して、“これで自分のクリトリスに気持ちいい強さで押し当ててね”と言うと、彼女は何も言わずに了承。
最初のSっ気はもう見えなかった。

すぐに彼女は電源を付けてM字開脚の格好のままクリトリスに電マを押し当てる。
それと同時に指の腹でボルチオを優しく押しながら右回りに円を書くように刺激していくと、“この電マ気持ちいいすぐイッちゃいそう”と思っていたよりも早くイッてしまいそうな彼女を見て、少しだけ強めにボルチオを刺激しながら“好きにイッていいよ我慢してたしね”というと時間をおかずにそのまま一度目の昇天。

膝が一瞬ガクガクなりながら電マを持ち上げて気持ちよさそうな顔をしている彼女を見ながら俺はこの子はSよりもMのほうが向いてそうだなぁとか余計なことを考えていたと思う。

“お金は払っているから悪いけどまだまだイッてもらうからね?”と少し冷たく言いつけると“もうわかったから五分休ませて”とお願いされて、休憩をはさみつつ合計20分位で同じ様に彼女のボルチオを指で刺激しながら電マでクリトリスを刺激するプレイを繰り返して合計3回イカせた。

その時には全身から熱を発している彼女はもうすでに羞恥心もなくなったのか、自分のマンコがさらけ出されている状態のまま“ふーっふーっ”と荒い息遣いのまま喋らなくなってしまった。

自分も少し時間をかけ過ぎてしまった事を悪いなあと思いながら、コンドームを装着し先程と同じように両膝を胸まで折りたたむように上げた状態で挿入。
急の事で彼女も“ううう”とうねるようにな声を上げるもそのまま受け入れてくれた。

そこでゆっくり彼女の膣の中を感じるように少しずつ押し進めていくとまだチンコの半分くらいの位置で子宮まで届いてしまう。
グニュウゥと押し込むと彼女は先程とは違う“はぁん!!”と叫ぶような鳴き声に変わり、先程までのボルチオの愛撫で随分感度も上がったことがわかり嬉しく思いながらも、そのままゆっくりと前後に動かしながらボルチオを5分ほどゆっくりと亀頭部分で刺激していく。

すると彼女はまた“ふーふー”と威嚇する猫の様に息遣いが荒くシーツをギュッと掴む仕草からもうそろそろイキそうなのを察知しながら先程と全く変わらないリズムのまま30秒ほど刺激しつづけると“イグ!イグ!”と言いながら恐らく今日1の昇天を見せてくれた。

俺もそのイキ顔と腰使いに興奮し、そこからはイッてどうしようもなくなっている彼女の腰を掴み自分勝手に打ち付けるように腰を振り続けると彼女は泣きながら“壊れるから!壊れるイグイグ!”と懇願するように叫ばれながら一緒に絶頂を迎えてその日は無事に終了。

今やタダマン頂いています

それ以降いまでも月1で無料SEXをプレゼントしてもらっていて彼女とはただのセフレのような関係に。

この前俺から“週1にしてくれない?”と聞くと“身体がもたないから嫌だ”と丁重に断られたからまたハッピーメールで週一抱ける女を増やそうか現在検討中だが、自称Sっ気のある女の子が良いと考えている自分がいる。

-援交ストーリー

ショップ店員のギャルとの割り切りSEXでボルチオを攻めまくってみた

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