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老け顔の俺がビッチな居酒屋店員をいただいた時の援交談を語ろう

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居酒屋店員 援交

冴えないワイがハッピーメールでアタリくじをひく

本屋でアルバイトをしている俺は相変わらず彼女無し、友達無し、金無しの三重苦で二ヶ月に一度の楽しみとして援交(割り切り)をしているのだが、今回当たった女が割とアタリだったから紹介しておく。

その女は居酒屋で働いている21歳。
短期大学時代からアルバイトをしていてそのまま就活もせずにここに就職したのだとか。

そんな彼女は、昼間にハッピーメールの掲示板で“23時に仕事終わるので、24時頃から楽しくお酒を飲める方募集中です”という投稿をしていたので即アポ→約束を取り付けることに成功。

昼間はあまり人が見ていないということもあってむしろこの時間は即ハメ女とマッチングできる確率が随分高いように思うので結構オススメだ。
夜はメンヘラが多いのも気がかりだしね。

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相場通りの15,000円+ホ別で交渉成立!

彼女は掲示板では“お酒を飲める方”としか記載がなかったが、俺の方から“ホ別15,000円じゃきつい?”と聞くと“大丈夫だよ、ありがとね事前に聞いてくれて”と謎にお礼と了承をいただく。

いきなり援交を誘うような男を紳士扱いしてくるくらい、いままでの男はクズばかりだったのかと妄想すると少しこの子が不憫に思うも、どうせ自分もその時になればただの穴としてしか使わないのだからと同情した自分の偽善っぷりを鼻で笑いながら現地に向かう。

15分前に集合場所に付くとすでにM子はそこにいて、挨拶もそうそうにとりあえず居酒屋で酒とご飯を少しだけ食べることに。
M子は童顔で普通にカワイイ、身長小さめ、髪の毛は短めだが色は金髪と派手、黒いズボンに身体のラインが出るTシャツとラフな格好でむしろそれが俺のタイプで今日はアタリだなぁと思いながらビールをすする。

“お兄さんそこそこタイプだけど歳何歳なの?”と聞かれ、嫌な質問だと思いながら正直に“24だけど”と答えると“嘘!!めっちゃ老けて見えんじゃん!”と予想通りの解答をされてしまう。

俺はこういう返答が上手くできないから女性にモテないのだろうな、“でしょ~”としか答えられなかったよ。
そんな心に若干の穴が空きつつも期待に胸を膨らませながらラブホテルに到着すると、いつもは先にシャワーに入ってもらうのだが、M子から“俺さん先に入ってて”と言われお先に失礼し、自分のチンコ周りを入念にまずはお湯で温めているとM子も何もつけずに真っ裸の状態で風呂に入ってきて“お背中流しまーす”とソープ嬢のようなことを言ってきた。笑

“馬鹿じゃないの?”と笑いながら明るい風呂場で彼女の身体を見渡していると、さすがに座った状態で前かがみになると肉が重なってはいたもののほぼ痩せ型のカップはDくらいで足も細めとそこそこのプロポーションをしていた。

背中を流してもらっている最中もその胸を押し当てられながら現れていたもんだから興奮してきちゃって俺のあそこもビンビンになってきってしまった。
“そんなのどこで覚えたの?”と聞くと“高校の時先輩に教えられた”となんともリアルな回答が。

そこでM子にここも掃除してもと、立ち上がって彼女の顔の方に向けてみると“うわ!すご!”と可愛らしい反応をしてくれながらも、すぐにボディーソープを手にとってゆっくりと前後にヌチュヌチュと音をたてながらこすりあげていく。

羞恥心のないM子との濃密H開始

それから2.3分経っただろうか、少し湯冷めしそうになっていた俺は“もうベッドに行こうと” 彼女に申し出ると、“私も汗さっと流したら行くから先に戻ってて”と言われ大人しくベッドでコーラを飲みながら楽しみに待っていると、また素っ裸で彼女はベッドに来てそんままHスタート。笑

彼女は隠すという事を知らないらしい。

先程まで攻められっぱなしだったこともあり、自分の流れに持っていこうと上にまたがって左胸全体を優しく揉んでいき、もう片方の手でマンコの外側を優しく揉み込んでいくように刺激していくと“優しいHする人珍しいから嬉しいかも”と上機嫌。

そこで次は左乳首を口に加えて密着させるように吸い込み、右乳首は親指と中指でハサミながら人差し指でトップをトントンと刺激していく。
徐々に彼女の吐息も“ふぅん・・”と感じ始め、次第と股のほうがもぞもぞしてきたこともあって、“気持ちいい所触ってほしいの?”と聞くと“そんな優しい顔してドSかよ!早く触って”とお願いされ先程と同様に外側を中に揉み込むように優しい刺激を与えていくとベチャベチャの透明な液が徐々に外側に漏れていった。

そこで“乳首自分で触ってて”と命令して相手の股に顔を埋めるように近づいてまずは、両手で彼女のマンコを広げてみた。
すると真っ赤に腫れるように興奮している膣がヒクつきながら誘ってくるように動いておりもう準備は万端と言ってもいいほどのコンディションになっていた。

それでも先に1回イカせて起きたかった俺は相手のクリトリスの皮をむかない状態で上から刺激を開始。
右回りにこねこねして、漏れてくるマン汁をまたすくい取ってはクリトリスにつけてこねこねをしていくと“あぁ気持ちぃい”と言いながら、勃起したクリトリスが皮から飛び出し顔を出してきた。

いきなり指で触ると刺激が強いと思った俺はクリトリスを舌でまた右回りに一定のリズムで軽く押し付けながら刺激していくと白い白濁とした本気汁が漏れ始めて、徐々にM子の吐息も荒くなっていく。

もうそろそろだなあと思った俺は指で一定のリズムで刺激を繰り返しながら、股関節を舌でなめていき少しでも優しい刺激を与えていくように続けていくと“あぁイクイク、イクね!!”と確認を取られた後にすぐにイッてしまった。

顔を腕で隠していた彼女の顔の方にまたがって“休憩してないでこれしゃぶって?”と少しきつい体勢のままあえてしゃぶらせる。
“グポグポ”とエグい音をたてながら丁寧にゆっくりとストロークしていく彼女のフェラ顔に興奮してしまい自分でも腰を軽く振ってイラマチオのようなこともしてしまったが、すごく気持ちが良かった。

初めてイラマチオをしたい男の気持ちが理解できた瞬間だった。
まだ彼女の膣の中を刺激していなかったが、いつもクリトリス刺激→挿入→手マン→潮吹き→挿入がローテーションの俺はその時も問答無用でほぐされていない膣にゆっくりとご挨拶をしながら深くまで入れていく。

“ふぅううううう”と息を吐きながら俺のマラを受け入れている彼女の顔はしかめっ面になっていたが、この顔は喜んでいる方だろうと勝手に解釈し、そのまま彼女の子宮までノック。
そのまま2分位放置して中を慣らしてあげようとしていたら彼女の方が我慢できなかったのか、正常位の体勢なのに頑張って腰を動かしている。

ちょっとおもしろかったので“気持ちいいの?”と聞くと“黙って腰振ってよ”と言ったM子を可愛くないと判断したので予定変更。
腰を鷲掴みし彼女の子宮におもいっきり打ち込むようにチンコを動かしていく。

予想よりも激しかったのか、動けと言ってきた彼女が次は“まって、ほんとに壊れるから”と先ほどと真逆の事を言ってくるも生意気な彼女を調教するつもりで動いていた俺はバックに体勢をかえてより強く打ち付けていく。

一定のリズムで打ち付けるように動いていくと彼女の膣がぎゅうと詰まったようなり喘ぎ声というか動物の鳴き声のような“ぉおお、ぉおお”と膝を揺らしながら彼女はまた果ててしまったので、チンコを抜いて指でGスポットを刺激し、潮を吹かせた。

ぐったりして意識が朦朧としている彼女に、生のままチンコを入れてみる(完全にマナー違反)と気づかずにまた喘ぎ始めその事に興奮し俺はイキそうになったタイミングで彼女のお腹に全て出しギリギリで中出しを防いだのだった。

最初はドSだった彼女とのセックスも、思いっきり打ち付けるようになってからは大人しくなり中々扱いやすいいい女になっていたこともあって、今でもたまに連絡を取り合って同じようにセックスを愉しんでいる。

Sっ気の強い女には逆に激しいSEXをしてやると喜ぶんだなあと学んだ一日だった。

M子とはいまも割り切りSEXを頼むことがある

初対面からすでに半年は経過しているが、どうしてもいますぐやりたいけど新しい女を探すのが面倒くさいという時にはM子に連絡をとっている。

幸いなことにお互い特に不満はなく、相も変わらず濃密なSEXをさせてもらっており先週ですでに4回目の割り切りをしたところだ。
最近は彼女が転職をしようか迷っているなど結構プライベートな話もしていて、いまはやりのSEXが出来る友達のような感覚になり結構重宝している。

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