援交掲示板の相場と援交募集向け出会い系サイト2018@援コム

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美大に通う画家志望のカズミと援交関係を続けた結果、同居することになった

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出会い系で知り合った女性との同居

高収入ではないにしろ1人暮らしをする分には趣味にも結構お金を使えるくらいの稼ぎはある。
しかし趣味は少なく、たまに映画鑑賞や読書をしたりはするものの基本的にはやることがない僕は、三大欲求のどれかに時間を使っていることが多い。

僕はSEXが好きだ。
ただ、恋愛は面倒くさいからこそ援交のような浅い肉体関係が好んで繰り返し行い、出会い系サイトを使って掲示板に投稿している女性を適当に引っ掛けては無我夢中でピストンを続けた。

そんな中で僕が出会ったのが画家になることを夢見ているカズミという女性だった。
背丈は小さく顔も小さく髪の毛は短くまとめられて黒色で肌は色白、肉付きは中肉で胸は大きく整った顔とアーモンドのようなキレイな瞳が特徴的だった。

ワクワクメールで出会った時から僕たちは援交という関係で長期間のやり取りをしていた。
初めて会ったのは僕が24歳、彼女は19歳のときだった。

ほとんど男を知らないカズミと、趣味がSEXというほど女性との肉体関係を持っていた僕は、彼女が画家になりたいという目標のためのコマとして利用されていることを知りながらも1回16,000円という中途半端な金額を指定され言われるがまま支払っていた。

気づけばほぼ毎週身体を合わせるようになってからすでに2年の月日が流れたとき、彼女は援交SEXが終わった後ボソっとこういった。
「お金はいらないから当分この家に住まわしてほしいです」

彼女は画家になるために美大に通っているが金銭面で家賃が払うのが厳しく、更新する前に新しい家を決めたかったがどこも似たりよったりでそれなら僕の家に住まわせて欲しいとダメ元で言ってみたとのことだった。
「別に僕は構わないけど、援交上の話しで行くと僕はどのくらいのペースで君を抱いていいの?」

「そうですね うぅん・・・毎日はさすがに疲れてしまうので3日に1回なら良いですよ」
「本当に?すごいね笑 でもその分お金が浮くからお礼として月30,000くらいならお小遣いあげようか?」
「いいです 別に家さえあればこまらないので あとは基本昼間は作品作りに大学に行ってるので迷惑はかけないと思います」
そっかぁ・・と思いながら僕は援交から知り合ったカズミという女性と同棲?いや、同居をすることになった。

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慣れない同居と一緒に暮らす女性とのSEX

いままで同居なんてしたことがない僕が、援交で知り合った画家志望の女性カズミと同居することになるとは考えてもいなかった。

とは言え彼女が寝ているうちに僕は仕事に向かい、彼女が帰ってくる前に自宅に帰る。
そう、彼女が引っ越してからの2日間あまり関わることはなかったのだが、自分の分の洗濯物が乾かされていたり掃除がされていたりと、彼女がこの家にいる感覚は確実にあった。

そして今日は3日目つまり、援交dayだった。
カズミは21時過ぎに自宅に戻り、ゆっくりと居間に入ってくる。

「あ、Kさん ただいま」
「おかえり 飯食ったの?」
「はい 適当に済ませています」

彼女の適当に済ますは、栄養面から見ると本当に“適当”なことが多い。
「まだ食べられるなら果物あるから食べな」
「ありがとうございます その前にお風呂入ってきますね」

その間に果物をカットしておく。
彼女は引っ越しの翌日に購入した寝間着で居間に上がってくる。
「なんか生活感出てきたね笑」

「そうですね 本当に甘えてしまってごめんなさい」
「あぁそれは良いんだよ どっかで死なれるよりはマシだ」
「ありがとう御座います 今日は一緒に寝る日ですね」

一緒に寝るのは聞いていなかった。
SEXをしたあとは別々の布団に戻るものだと思っていたのだ。
少し動揺しながらもそれとなく彼女に果物を食べさせ、寝る準備を済ませた2人は携帯のアラームをセットしたあとベッドにはいる。

このモヤモヤはなに?

いままでよりどこか恥ずかしい。
なんだ?一緒に住んでいるからか?どこか気持ちがくすぐられるような感覚だった。

「なんかさ、恥ずかしくない?」
「あ、良かったです 私もくすぐられるような恥ずかしさがあって」
「そうそう くすぐられる恥ずかしさ笑」

なんでだろうとその理由を考えた結果、いままで援交として関係を持っていた2人が目に見えるお金のやり取りがなくなったからでは?と問いかけると“それは違う”と言い返される。
「どこか情なのか、愛情なのか芽生えているからですよ」

彼女はそう軽くいいながら、耳を赤くしていた。
「そんな恥ずかしそうな顔をするなら言わなければいいのに」
「だって、言わないとKさん気づかないと思いまして」

僕はこのくすぐったい空気を高校1年の時に花火大会を眺めながら告白した時のそれと似たものだとようやく理解して彼女の言う通りだと気づく。
「これが、情か愛情かはわからないのかな」

気づいたらそう聞いていた。
「それは私にはわかりません 自分でちゃんと考えてください」
彼女はキレイな瞳をそらさずにずっとこちらを見続けていた。

同居初めてのSEX

お互い下着1枚の状態になると彼女の足の甲にキスをしながらふくらはぎ、太腿と徐々に彼女の敏感な部位を刺激していく。
「いつもと手順が全然違いますね・・」
彼女は吐息を漏らしながら僕に問いかけてくる

「たまには変えようと思って」
「懸命なご判断だと思いますよ」
「なんだそれ」と笑いながら手は彼女の股関節周りを中心に揉み込むように刺激していき、這うように登っていった唇も彼女の秘部に追いついてしまう。

下着越しに彼女の豆を舌でなぞる。
「あぁ!」と腰をはねるカズミ。
膝を立てさせてM字開脚のような格好をとらせながら僕は彼女の豆だけを舌の先で右回りに刺激していく。

「あぁ・・ん!はぁ」
甘く悶える彼女の下着は僕の唾液と彼女の愛液が混ざった結果、暗がりでもシミになっているのがよくわかる。

「汚しちゃったね 脱ごうか」
彼女は何も言わずに腰をあげ、その瞬間に僕が下着を脱がす。
「あ~あ これはすごいよ」

豆も可愛げもなく勃起し、すでに皮から飛び出している。
「やです あまりそういうことは・・・」
「なんで?ここいつも好きでしょ」

彼女の膣に指を挿れ、つぶつぶになっている部位を指の腹で優しく押し込むように刺激していく。
「かはっ・・あぁ!待ってそれは待ってください」
「いいから、せっかくだしイクときの表情見せて」
彼女の顔をこちらに向かせ、左手で両腕を抑える。彼女の腕は細く、簡単に抑え込むことができた。

「んん・・恥ずかしいです イ・・あぁ・・・あぁあぁっ!」
だらしなく半開きの目と口が色っぽく、普段の彼女からだ想像できない顔を見せてくれる。
「あぁ、可愛いよカズミ もっと色んな顔がみたい」

荒い吐息を整えている彼女に手コキをお願いしようとしたが、すでにバキバキの欲棒に前戯は必要ないと思いゴムを装着し正常位の体勢から挿入していく。
「あぁあ!」
苦しそうな声をあげる彼女を無視しながら子宮と亀頭がキスをするまで腰を沈めていく。

快感に耐えきれず、声が漏れ出してしまう。
そしてそれをもっと感じたいと思ってしまう僕は、ゆっくりと腰を引き、またゆっくりと彼女の膣肉を感じるように刺激をしていく。

グッチャグチャに濡れている彼女の膣は、より一層僕たちの性的興奮を掻き立てていた。
子宮を亀頭でこねられる快感に耐えるために僕の腕を強くつかみながら甘い声を出し続けるカズミのために、僕は腰のストロークを早めていく。
「待って・・!それだめ・・またイキそう」
と普段はまっすぐキレイな直線を描いている眉毛が、八の字にまで下り僕に懇願してくる。

「辞めてほしいの?」
腰を動かしながら問いかける。
「いや・・・ぁ 辞めないでください・・」
そう言いながら彼女は顔を腕で隠そうとするが、その腕をどかして彼女の目を見ながら僕はピストンを続けていく。

「あぁ・・もう無理です イグ!まだイグ!!」
腰をビクビクとはねあげるように痙攣している彼女をよそめに僕はまだピストンを続けていく。
「ああぁああ!」
叫び声にも聞こえる彼女の声を近くで聞くために口に耳を近づけながら腰を振り続けると、精子が登ってくるのが感じる。

「もう僕もイキそうだ」
そういうと彼女は両腕で上半身をロックし、より密着する体勢を取ってくれる。
「ぁあ!イクよ!だすよ!」

そう言いながら僕はゴム越しにカズミの子宮にこすりつけるように射精。
波打つような射精が終わるまで彼女はその腕を離すことはなかった。

「Kさん身体暑い 子供みたいですね」
そういう彼女は母親が子をあやすように、僕の頭をやさしく撫でてくれる。
彼女が画家として成功すればこの家を出ていってしまうのかと思うと僕は寂しくなり、頭をなでてくれる彼女を僕は強く抱きしめた。

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